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2015年08月28日

白石あさえ「走るシーンは私が見ても胸の揺れが凄い」

shiraishiasae1.jpg女優の白石あさえさんのDVD「キュート!」(竹書房)の発売を記念し、秋葉原のソフマップアミューズメント館でイベントが行われた。

今回の作品はサイパンで3月に撮影が行われ、白石あさえさんの水着姿たっぷりの作品となっている。

撮影での思い出について「映画やドラマと違いセリフがなく、表情だけで自分を表現するのが難しい。撮っているうちに小さい水着を着ると開放的になって、最後の方はリラックスして撮れました。」とコメント。

shiraishiasae2.jpgDVDの内容について「全部の衣装にストーリーがあると思います。バスケをやっていたので、DVDの中で得意なものを披露できて嬉しいです。海辺を走るシーンは私が見ても胸の揺れが凄い!そこが見どころだと思います。夕陽をバックに海辺で寝そべるシーンは綺麗なので、自分の中ではお気に入りです。」と紹介。

おすすめのシーンについて「チューブトップの水着のシーンはスーツからの展開で胸の形が出るし、ニーハイのソックスがセクシーだと思います。」と語った。

セクシーなシーンについて「眼帯水着を初めて着ました。こんな水着があるんだとビックリしました。シャワーを浴びるシーンだったので、どんどん濡れていき色が変わっていくのは色っぽくセクシーです。隠すところが少なくていいシーンだと思います。」とコメント。

このDVDに点数をつけるならと聞かれて「80点。まだまだのびしろがあると思います。気に入ったシーンもたくさんあるので、満足の80点です。」と語った。

白石あさえさんについて「この名前は本名です。朝4時に生まれたのであさえになりました。」と名前の由来を説明。

今後の予定について「今まではお芝居が多くグラビアはやっていませんでした。今回は初めてに近い作品です。将来的に女優のお仕事をしたいですが、今後はグラビアのお仕事もしたいです。」と語っていた。

(ガールズニュースより)

shiraishiasae3.jpgshiraishiasae4.jpgshiraishiasae5.jpg

94−60−88のGカップ
ナイスボディですね〜

どんどんグラビアのお仕事をして欲しいです


女優業を中心に活動をしている白石あさえチャンのファーストイメージ。
端正な顔立ちに知性と育ちの良さが垣間見える彼女。ボリューミーな94cmのバストとむっちりとしたボディを水着で大胆披露しています。



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2015年08月23日

柳ゆり菜がAKBGを抑えてトップ、グラドルたちの猛反撃

kojimaharuna.jpg 今年3月に発売されたAKB48・小嶋陽菜(27)の写真集『どうする?』(宝島社)の累積売上が11.3万部を突破し、AKBグループ歴代トップになったことが話題になっている。これまでの最高は当時現役メンバーだった前田敦子(24)が2012年にリリースした『不器用』(小学館)の11.2万部。小嶋は名実ともにAKBグループのグラビア系トップに上り詰めたといえる。



yamamotosayaka.jpg 小嶋だけでなく、今年も女性タレント写真集はAKBグループの独壇場。上半期のタレント写真集ランキングでは、小嶋に次いでNMB48・山本彩(22)の『SY』(ヨシモトブックス)が10万部突破で2位。以下も乃木坂46の白石麻衣(23)、西野七瀬(21)、AKBの横山由依(22)、木崎ゆりあ(19)がトップ10入り。女性タレント限定でいえば上位は完全に独占状態になっている。

 最近はAKBグループの勢いが凋落傾向にあるといわれているが、写真集に関しては圧倒的な強さ。雑誌グラビアも依然としてAKB系のメンバーが占拠しているイメージがあり、誌面から追い出されたグラビアアイドルたちの受難の時代が続いているように思える。

 だが、いつの間にかグラドルたちの猛反撃が始まっていたようだ。

yanagiyurina.jpg 「週刊プレイボーイ」(集英社)のWEB版「週プレNEWS」が16日、今年上半期の主要26誌を対象にした「グラビアアイドル表紙登場回数ランキング」の調査結果を発表。人気グラドルの柳ゆり菜(21)が13回を記録し、AKBグループら並み入る強豪を抑えてトップに立ったことが分かった。

 元々はEXILEのバックダンサーなどの活動をしていた柳は、約2年前に「週刊ヤングマガジン」(講談社)でグラビアデビュー。昨年のNHK朝の連続テレビ小説『マッサン』の23話で赤玉ポートワインポスターの半裸モデルを演じたことで一気にブレイクし、急激に露出を増加させた。

柳ゆり菜「脱いでいたのかご想像にお任せします」

hashimotomanami.jpg また、登場回数12回の僅差で「愛人にしたい女性芸能人ナンバーワン」ことグラドルの橋本マナミ(31)が2位。3位はAKBグループのHKT48・宮脇咲良(17)、4位にもAKB48の柏木由紀(24)らが入ったが、同率4位でグラドル・おのののか(23)がランクイン。以下も篠崎愛(23)、久松郁実(19)、高崎聖子(22)らグラドル勢が上位に食い込んでいる。

 写真集は別にしても、雑誌グラビアに関しては「グラドル復権」が進行しているようだ。

「グループで登場した場合は個人のカウントにならないという集計方法が影響した部分もあるでしょうが、最近の雑誌グラビアではAKB勢よりもグラドルが重用されている。一時は雑誌でもAKBグループばかりになっていましたが、読者に飽きられてしまっていた。AKBは熱狂的なファンがいますが、握手権のついたCDと違って雑誌を何十冊も買ってくれるわけではない。これでは読者支持が失われてしまうと危惧した各誌の編集部が、個性的なグラドルを優遇しようというスタンスに少しずつ変わってきた。また、AKBグループは運営サイドや事務所が雑誌メディアに対して『上から目線』で横柄な態度を取っていたために業界の反感を買っていた。グラドルは本人も事務所も低姿勢で好感度が高く、それも逆転の材料になったのでしょう」(出版関係者)

 多くのメンバーが大手事務所に所属しているAKBグループと比べて、グラドルは大半が小規模な芸能プロ。巨大スポンサーや大手広告代理店のバックアップもない。宣伝力や知名度が重要な写真集の世界では圧倒的な資本に支えられたAKBグループが依然として強いが、めげずに地道に闘ってきたグラドルたちの努力によって潮目が変わってきているようだ。

 果たして、グラドルたちが雑誌グラビアに続いて写真集の世界でもAKBグループから居場所を奪い返せるのか今後に注目だ。

(メンズサイゾーより)

昨年辺りから
コンビニに並んでいる雑誌の表紙を見て
AKBGが減ってきているなと感じてはいました
それでも柏木由紀と山本彩は多いですね
グラドルにも劣らないボディをお持ちですから笑
kashiwagiyuki.JPG

私個人の意見ですが
アイドルは野球選手、グラドルは陸上選手だと思います
もの凄く足の速い野球選手もいて
それを活かして活躍することはできるわけですが
陸上大会に出なくてもいいです
あくまでも野球で頑張って欲しいです

つまり
アイドルが水着になるのは大賛成
写真集もどんどん出して欲しいですが
雑誌のグラビアはその名の通り
「グラビアアイドル」の領域ではないかと思います
アイドルは少年誌までかな笑
やっぱり歌や踊りで勝負して欲しいです

ボディで売り出したいのなら
佐藤聖羅のように、卒業してグラドルになるべきです
satouseira.jpg

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2015年07月08日

“奇跡の43歳”中川祐子「まさか女子高生の格好をさせられるとは」

nakagawayuuko1.jpg“奇跡の43歳”として注目を集めている美人気象予報士の中川祐子さんの2作目のDVD「Into the mystic」(エスデジタル)の発売記念イベントが、秋葉原・ソフマップアミューズメント館で行われた。

NHK 国際放送局で英語気象アドバイザーとして活躍するなど、気象キャスターや司会の仕事を中心に各種メディアに出演している中川祐子さんは、43歳の人妻にもかかわらず、今年1月に発売されたファーストDVDが、“美しすぎるアラフォー”として話題となり、Amazonのランキングで1位になるなど本人も信じられないというくらい大反響を呼んだ。

本作は前作の発売から間もない2月にオファーがあったといい、間もなくタイで撮影されたという。彼とデート旅行を楽しんでいるというシチュエーションで、過去最高に小さい面積の黒いビキニに挑戦するなど、前作以上にセクシー度をアップさせた。

nakagawayuuko2.jpgさらに、セーラー服姿も披露し、「43歳でまさか女子高生の格好をさせられるとは。中学生の時以来なので30年ぶりぐらいですね。これが最後だと思います。天気に例えるとしたら異常気象、ゲリラ豪雨ですよ」と、照れていたが、「スタッフさんには、違和感がないと好評だったので、案外イケてるかも。夫にも“セーラー服来たんだよーっ!”ってアピールしちゃいました」とまんざらでもなさそうだった。

イベントにはリゾートルックで登場した中川祐子さんは「自分ではギリギリの露出。もうちょっと胸元を開けたほうがいいって言われたんですけど、谷間がないのでこれでゴメンナサイ!」と苦笑いしていた。

(ガールズニュースより)

nakagawayuuko3.jpgnakagawayuuko4.jpgnakagawayuuko5.jpg

80−54−80のAカップ

確かに美しいだけに
私としては
微乳であることはとても残念です笑
これはこれでニーズがあるのかもしれませんが・・・

次回は逆に爆乳すぎるグラドルを予定してます笑


美しすぎるアラフォーお姉さんキャスターとして人気上昇中の中川祐子さん。本作でもアラフォーとは思えない洗練されたスタイルと美貌を披露し、色気に酔いしれること間違いなし。これを見たあなたの心はドキドキ、強風波浪注意報発令!


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2015年06月26日

一色亜莉沙「ベッドでの手錠と目隠しは本当に恥ずかしかった」

isshikiarisa1.jpg かつてはレースクイーンとして全国のサーキット場をわかせ、グラビア転向後は様々なメディアで下ネタを連発するなど、他のグラドルとは一線を画す魅力で注目を集める一色亜莉沙(いっしき・ありさ/26)ちゃん。現在はグラビアの活動と並行しながらゴスロリユニット『愛夢GLTOKYO』のメンバーとしても活動しています。そんな亜莉沙ちゃんが、2013年1月に発表した『Perfect Color』以来、実に2年半年振りとなるDVDをリリース! ファンにとっては待望となるDVDを引っさげて、久し振りに秋葉原へとやってきてくれました。メンズサイゾーグラドル班は、迷わず亜莉沙ちゃんに突撃取材を敢行! 相変わらずのド迫力ボディーに魅了されてきましたよっと。

isshikiarisa2.jpg 元レースクイーンというだけあり、90cmのGカップおっぱいにクビレたウエスト、さらに程よい肉感がたまらんですよ! サイコーの素材をお持ちなので、レースクイーン時代に培ったポージングが実によく決まっています! そんな亜莉沙ちゃんの最新作『Color for you gradation』は、4月に伊豆・熱川でロケを敢行。ファンから寄せられた企画を映像化した作品なんですって!

「昨年開催された『水着グラビアDVDリリース争奪オーディション』でグランプリになったおかげで発売することができましたから、内容はファンの皆さんと一泊二日の温泉旅行に行くというものになっています。ファンの方が弟になって姉の私とじゃれあったり、ナースになって看病してあげたりしてるんですよ。温泉のシーンでは一緒に洗いっこもしちゃってます」

isshikiarisa3.jpg 姉と弟による禁断のシーンはもちろんですが、亜莉沙ちゃんのナース姿は見逃せませんな〜! 温泉での洗いっこもサイコーじゃないっすか〜! セクシーさには定評のある亜莉沙ちゃんですから、ただの洗いっこじゃなさそうです。ほかにも亜莉沙ちゃんがイジメられちゃっているシーンなんかも収録されているのだとか。

「夜に撮影したベッドの上でのシーンでは、手錠をかけられて目隠しとかもさせられています。本当に恥ずかしかったですね…。意外と思われるかもしれないですけど、そういうプレイって初めてなんです(笑)。でも経験した以上はプライベートでも実践してみたいかも(笑)。私も今年で27歳ですから、結構アダルトな感じになっていますよ。これまでの作品に比べたら露出は抑えていますが、エッチな雰囲気では負けてないと思います。点数をつけるとしたら1,000点ですね!」

 自分的にはかなり満足度の高い仕上がりになったようですが、早くも次回作に意欲があるようで…。

「この仕事をしている以上、やってみたいのはグラビアの王道といえるビーチではしゃぐシーンですね。それにリアルなイチャイチャ感とかも表現してみたい。私の妄想を実現させたいっていう思いはけっこう強いかも。私自身ちょっとした変態なので押し倒されちゃうような演出もアリかな。やっぱりMなのかもしれないですね(笑)」

 かなり具体的なプランがあるようです。DVDメーカーの皆様、亜莉沙ちゃんの妄想をDVDにするのはいかがでしょう? 根っからのエッチな性分を自覚している亜莉沙ちゃんに企画も演出も委ねちゃえばヒットも間違いなし!? ファンの皆さんも見たハズです!

 アイドルらしからぬ下ネタを平気で発言するなど、気さくな性格でファンを魅了する亜莉沙ちゃん。かつてはネット配信番組の中で「セックス依存症」と発言して話題を集めたこともありましたが、現在では少し落ち着いたようです。

「昔は散々合コンに行って男狩りをしたことも…。でも今ではファンの人が一番大事です。性格も変わったし、私生活も変わりましたね。最近は家でビールを飲む平和な生活を送っています(笑)。若いときはこの世界を甘く考えていて、周りが何でもやってくれる環境に慣れちゃったのかも。でもやっぱりいろんな人に支えられているワケですから、スタッフさんやメーカーさんに感謝をするようになりました」

 キャリアを重ねていく内に仕事に対するモチベーションや姿勢が変化していくのはよくあること。亜莉沙ちゃんの場合、所属事務所でマネジャー業を兼務していることも良い意味で影響したのかもしれませんね。それでもやっぱり根っからのエッチな部分は変わらないようで…。

「1stDVDの取材(2012年11月)のときは、週5回ぐらい合コンしているって言いましたが、今は週2ぐらいです(笑)。仕事柄、接待という名目でいろんな人と食事をしているんですけど、今でもエッチな目で男性を見ちゃってます(笑)。好きなタイプはガタイが良い人! プロレスラーの永田裕志さんが大好きなのでマッチョな男性を募集中です! 婚姻届を持ってきちゃうような強引な人も歓迎してます(笑)」

 最後の最後で“亜莉沙節”が炸裂しましたが、それでこそ我らの一色亜莉沙ちゃん。多くのグラドルたちを取材してきましたが、彼女ほどビジュアルとトーク力を併せ持ったタイプは、そう見かけません。今後もさらに過激なDVD、そして過激なトークを期待しております。

(メンズサイゾーより)

isshikiarisa4.jpgisshikiarisa5.jpgisshikiarisa6.jpg

86−58−86のGカップ
すばらしいボディです

この過激さ
今後の活躍が期待できますね


isshikiarisa7.jpg「水着グラビアDVDリリース争奪オーディション」で見事グランプリを獲得した一色亜莉沙さん。「このサバイバルレースはファンの方々に勝たせていただいたから」と、お礼に本作のDVD内容をファンから募集しました。そんな経緯もあって気になる本作は、ファンと一緒に旅行に行き、様々なファンの要望に応えていくという内容。「一緒にお風呂に入って洗いっこ」「いじめられたい」「なんでもいいから舐めてほしい」というファンの過激な要望にどのように答えているか、注目だ。


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2015年06月19日

佐藤衣里子「彼氏が襲ってきて脱がされていきます」

satoueriko1.jpgレースクイーンでグラビアアイドルの佐藤衣里子が5月31日、東京・秋葉原のソフマップで最新イメージDVD『甘〜いサトウはお好き?』(発売中 4,104円 発売元:イーネット・フロンティア)の発売記念イベントを行った。

スーパーGTなどで現役レースクイーンとして活躍している佐藤衣里子の通算2枚目となる同DVDは、今年2月にサイパンで撮影。彼氏と旅行をするというシチュエーションの中、Y字系水着や下着風水着などかなり際どい衣装を着用して、抜群のプロポーションを披露している。

初めてのイベント取材に応じた佐藤だが、物怖じするとなく報道陣の取材に対応しながら「撮影は2年ぶりに楽しかったです。前回はあまり意識しませんでしたが、身体のラインを意識して撮影するようになりました」とグラドルとしても成長したようで「彼氏と旅行する設定です。挑発するようなシーンもあり、ベッドでは彼氏が狼になって襲ってきました(笑)。それを『ダメよ〜』と言いながらマッサージされていくうちに脱がされていきます」と内容について紹介。シーン的には車内での過激なシーンも収録されており、「車の中で監禁されて手足を縛られました。悪くはなかったですね。プライベートでもしてみたいです(笑)」と発言して報道陣を驚かせた。

取材時には水着姿で身体のところどころに絆創膏を貼っていたが、「4日前に駅のエスカレーターで盗撮されちゃって、その人を捕まえようとしたら揉み合いになって上からのしかかりました。結局捕まえられず、身体も傷だらけでイライラですよ…」とご立腹の様子だった。

(マイナビニュースより)

satoueriko2.jpgsatoueriko3.jpgsatoueriko4.jpg

83−58−83のDカップ
さすがレースクイーンだけあって
きれいなボディラインです


レースクイーンとして活躍している佐藤衣里子ちゃんのイメージ。しなやかな肢体から溢れる大人のフェロモンが魅力的な衣里子ちゃん。サーキット場では見せることのない彼女の姿を思う存分ご堪能下さい。




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2015年06月16日

夏江紘実「カメラさんの視線が気になりました」

kaehiromi1.jpg 大学時代に『ミス成城大学コンテスト2012』のグランプリに輝き、現在はテレビのバラエティやラジオパーソナリティなどで活動中の夏江紘実(かえ・ひろみ)ちゃん。柔和な笑顔と上からB88・W56・H83(cm)のグラマラスボディのギャップが受け、もちろんグラビアにも引っ張りだこ。多くの誌面で弾けるような笑顔とボディを披露し、人気は赤丸急上昇中であります。そんな彼女が、この度セカンドDVD『おかえり』をリリース!! さっそく、メンズサイゾーグラドル班が、グラドル新時代を築き上げるかもしれないイツザイに直撃してきましたよっと。

kaehiromi2.jpg 「こんにちわ〜。大変お待たせしました〜」と笑顔で会場に現れ、自ら「桃!」と評するたわわに実ったおっぱいをビキニ姿で披露してくれた紘実ちゃん。取材陣に頭を下げるたびに、おっぱいをプルルンさせておりました。礼儀正しくって、それでいて健康的なエロさがプンプンとなれば、そりゃ人気にもなりますよね(笑)。そんな紘実ちゃんの新作は、2月後半にサイパンで撮影されたとのこと。

「サイパンでは、オープンカーを運転させてもらいました。日本と車線が逆になっているのが面白かったですね。DVDは、私がサイパン生まれサイパン育ちの少女を演じ、日本に旅立っていた幼なじみの男の子が5年ぶりに戻ってきて、『おかえり』と話かけるところからスタートします」

kaehiromi3.jpg なんでも、そこからは回想シーンがスタートし、紘実ちゃんと男性との出会いのシーンや制服を着た学生時代の思い出などが収録されているのだとか。そして、かつて別れたころとは違いすっかりオトナになった紘実ちゃんは、幼なじみと再会し…、ナニをしちゃうのでしょうかっ?

「一緒にバスケをしたりしていますね。バスケをしているときに水着になったのは初めてで、カメラさんの視線が気になりました(笑)。会った瞬間に『おかえり』と話かけているんですけど、その瞬間にブラウスをまくりあげて水着姿になっています(笑)。大胆ですよね」

 あら、なんてハレンチなんでしょ(笑)。やはり、海外という舞台が身も心も大胆にさせてしまうのでしょうか。「紘実ちゃんみたいな幼なじみの女の子が欲しかった」というファンが続出すること間違いナシですね!!

 男性ならば、誰もが一度は憧れちゃう理想の幼なじみを演じた紘実ちゃん。そんな彼女の好きな男性のタイプは、意外にも「ドラム缶体型」なんだとか。

「どちらかと言えば、ど〜んとしている方がいいです。骨が見えているとダメなんですよ。くびれがない男性で、どちらかといえば相撲取りみたいな感じがいいですね。有名人では小錦さんです♪」

 これは、メタボ男性でもOKってことなのでしょうか。紘実ちゃんの告白に、下っ腹が徐々に気になり始めているアラサーメンズサイゾー取材班も思わずにっこり。取材中、まったく笑顔を絶やすことなく、にこやかに神対応してくれる彼女は、ホント女神に見えました(笑)。今後も紘実ちゃんの活動を追い続けていきますよっと。

(メンズサイゾーより)

かえひろみと読みます
kaehiromi4.jpgkaehiromi5.jpgkaehiromi6.jpg

88−56−83のFカップ
ナイスバディですね〜

私は小錦ほどはありませんが
くびれはありません笑
理想の体型にピッタリなので
よろしくお願いしたいところです


「ミス成城キャンパスコンテスト2012」グランプリ、「ミスiD2013」入賞ときらびやかな経歴で、いま大注目の夏江紘実さん。爽やかな笑顔に、素晴らしいプロポーションがまぶしい美少女です。そんな彼女がサイパンの青空のもと、フレッシュさあふれるピチピチ肌が明るい陽射しの下で弾けます。透明感あふれるFカップ、今年ブレイク間違いなしの紘実ちゃんに注目です。


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2015年06月03日

富永一葉「真ん中しか隠してないところが恥ずかしかった」

tominagakazuha1.jpgGカップグラドルの富永一葉さんの1stDVD「ミルキー・グラマー」(竹書房)の発売記念イベントが秋葉原のソフマップアミューズメント館で行われた。

今回の作品は1月にバリで撮影が行われ、セクシー水着ショットが満載。



tominagakazuha2.jpgDVDの内容について「海外自体が初めてで、撮影自体も初めてだし、初めてのことだらけで緊張がすごくて、DVDの中でも初々しさがすごい出てると思います。お風呂のシーンのところで着た眼帯ビキニは、すごいギリギリで、真ん中しか隠してないところが恥ずかしくて、メイドさんのシーンは胸が盛れるんですけど、またそれが恥ずかしくて、演技も初めてだったのですごい緊張しました。」と紹介。

恥ずかしかったシーンとして「メイドさんのシーンは目隠ししたり、手を縛られたりとか、そんなこと初めてで驚きました。」とコメント。

次回作で行ってみたい場所や着てみたい衣装を質問すると「サイパンとか行ってみたい、いろんな衣装を着たい! スクール水着とか・・・。」と夢を語っていた。

今後の目標について「いろんな方に認知されるグラビアアイドルになりたい。」と語っていた。

(ガールズニュースより)

tominagakazuha3.jpgtominagakazuha4.jpgtominagakazuha5.jpg

86−63−90のGカップ
またまたナイスバディな新人さんの登場です

今年はの新人はレベルが高いように感じますが
生き残るのは誰でしょうか・・・


こちらもお薦めの新人グラドルです
新人”処女ドル”志崎ひなた、チャームポイントは「おっぱい!」

ムチムチボディが堪らないGカップバストの19歳・富永一葉ちゃんのイメージ。
撮影会で大人気の彼女は、色白ぽっちゃりの癒しボディが魅力です。その色っぽい表情で見つめられたら、トリコになってしまうこと間違いなしです。




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2015年05月09日

こいつらがグラドルを名乗るなんて許せない!

今回の記事はあくまでも
私の個人的意見です

女性の顔に関する悪口で気分を害される方は
これ以上読み進めないで下さい



まず初めに
当ブログで扱うグラドルの画像は以下の条件のものです

アイドルと呼べる顔
私の好みではありますが
アイドルとは呼べないブサイクは扱いません
水着姿
イベントの水着姿か作品サンプルの水着姿が無いと
扱いません
高校生以上
いくらかわいくても、ナイスホディでも
中学生以下は扱いません

つまりこういうグラドル画像です
hoshinamiduki05.jpgsanochiaki3.jpgshimizumisato0003.jpg

4月は多くのグラドルがDVDを発売し
イベントもいつもより多く行われました
しかし当ブログで取り上げるものは
それほど多くありませんでした
なぜなら
こいつがグラドルを名乗るなんて許せない!
と思う顔も多かったからです

もちろん各自の好みというものがありますので
私は好きではないが好きな人も多いのではないかと考え
取り上げるかどうか迷うことはよくあります
しかし、いつもよりこの4月は
ノータイムで不採用決定
のグラドルが多かったのです

そのノータイム不採用にした8人の画像をお見せします
こいつらがグラドルを名乗ってよいものか
皆様のご意見をお聞かせいただいたらうれしいです
画像を観られて私と全く同意見の方は
「ブログ村」のバナーを押して下さい
支持率が知りたいです
特に反対意見のある方はコメント欄にお書き下さい

私はこの画像を選びながら吐き気がしました
画像を観て途中で気分が悪くなった方は
すぐに閉じて、外の景色等で気分転換して下さい笑

badguradol1.jpg
榊まこ

badguradol2.jpg
木村あやね

badguradol3.jpg
佐藤まゆ

badguradol4.jpg
辻あいり

badguradol5.jpg
石川あんな

badguradol6.jpg
林美佐

badguradol7.jpg
市川うみ

badguradol8.jpg
碓氷美羽

納得された方はポチッとお願いします
支持率を知りたいです


お疲れ様でした
お口直しに次回取り挙げる橋本梨菜ちゃんの画像をどうぞ
hashimotorina0.jpg
「グラドル」を名乗るには十分なレベルだと思います

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2015年01月04日

2014年グラドルシーン振り返りと今後のグラビア

 ベテランから駆け出しまで3人の芸能記者が今年も集合。2014年のグラドルシーンを酒の肴に、最新のグラドル事情をあけっぴろげに話してくれました。現役記者、編集者たちはグラビアアイドルたちをどう見るのか!!

【座談会出席者】
芸能記者A:スポーツ誌勤務ののち、フリーの記者に転向。記者歴10年以上のベテランで、お尻フェチ。
芸能ライターB:フリーのライター。複数の出版社でグラビアページを担当。業界歴8年で、お菓子系アイドルを追い続けている。
アイドル誌編集者C:大手芸能誌の記者兼カメラマン。業界外からの転向組でまだまだ新人。華奢な女の子のくびれラインが大好き。

■今年のグラドルシーンを総括
高崎聖子
takasakisyouko2014.jpg
芸能記者A(以下、A):今年も終わりが近づいてきたね。今回は2014年の芸能、とくにグラドルたちを中心に振り返るわけだけど、やっぱり今年は、倉持由香を筆頭とした鈴木咲、高崎聖子、塚本舞、吉田早希らが中心となった「#グラドル自画撮り部」の活躍が目覚ましかったと思うよ。

芸能ライターB(以下、B):確かに終わりつつあった“グラビア”を復権させるきっかけになったと思います。Twitterでハッシュタグを付けて画像をアップするだけという気軽さもあり、賛同者たちが簡単に参入できたのも大きかったですね。

アイドル誌編集者C(以下、C):そうそう。ですが、すでに「#グラドル自画撮り部」のタグを付けて、画像を上げなくなっているグラドルもいるようで、ちょっと残念っす。
倉持由香
kuramochiyuka2014.jpg
A:まぁね。倉持が一番続けてる。自分の企画だから愛着があるのはもちろんだけど、継続しないと意味がないっていうのを理解しているんだろうね。

B:せっかく盛り上がったんだから、続けてもらいたいですよ。グラドルを起用するほうからしても、参考になるし、ポニーキャニオンの『グラドル映画宣伝部』や「週刊プレイボーイ」(集英社)とのコラボ企画も生まれたのに、もったいない。

C:セルフプロモーションは本当に大切ですよ。昔は、グラドルといえば、“ミス●●”なーんて、肩書を手に入れてテレビに出るのがブレイクする道でしたけど、今はそれらのミスコンにはあまり意味がない気がします。

B:確かに乱立しちゃったからなのか、価値が下がったのは否めないよね。実際、今年、誰がなにを取ったのかパッと出てこない…。インターネットで、読者やファンと距離が近くなってきた時代だし、プロモーションの仕方も今までとは変更しないとダメなんだろうね。

C:売れるのが難しい時代になったのは間違いないですね。でも、『#グラドル自画撮り部』は、この時代でブレイクするためのひとつの答えのような気がしますよ。

B:でも、ブレイクした倉持の来年以降の活動は、グラビアからは遠ざかり、次のステージに移ることになるかもしれない。グラドルの旬って年々、短くなってきているからさ。
杉原杏璃
sugiharaanri2014.jpg
C:WEBという新しい場を得たための露出過多なのか、志望者が多すぎるためなのかわからないですけど、確かに活躍できる時間は昔に比べて短い印象ですね。例外なのは、杉原杏璃、森下悠里、原幹恵、手島優のベテラン勢くらいですかね。

B:杉原たちはグラビアアイドルっていうよりも、すでにタレントの活動が目立つ。振り返ると、人気を維持することの大変さが改めてを痛感するよ。

A:でも倉持は最近、グラビアをメインとしつつもイベントも行ない、ファンとの交流が盛ん。メディアに出て、大衆に対する認知度を上げつつ、ファンひとりひとりと向き合える場も用意するっていうのは重要だね。まぁ、AKB48じゃないけど、“会いに行けるグラドル”みたいなポジションを作りつつあるんじゃない。トークも悪くないし、本当に頑張ってもらいたいよ。

C:倉持への入れ込みようがスゴイですね。

A:あのお尻には入れ込むだけの価値はある!

B:単なるエコひいきじゃないっすか(笑)。

■来年のグラビアは脱・AKBグループ!?

C:AKBグループの子が雑誌グラビアを飾ることがまだ多いですけど、個人的には飽きましたね。あの子たちは、本職のグラビアアイドルじゃないし。

B:そうだね。すでに大手週刊誌が、彼女たちと距離を起き始めた、なんて話も聞くしね。

C:そんな今だからこそ、活躍の場を奪われていたグラドルたちに奮起してもらいたいところです。
青山ひかる
aoyamahikaru2014.jpg
A:せっかくトップが落ち目になり、一昨年まで席巻していた壇蜜なんかも、ちょっとグラビアからは離れている。そんな中、これから来るんじゃないかっていうイチオシグラドルなんている? ボクは青山ひかるなんだけど。

B:幼い顔立ちながらIカップのおっぱいの持ち主というギャップでブレイクした子ですよね。猫目ガチなのも自身で武器にしていて、最近では“ネコ娘”も自称している。会ったことがある人たちの話では、明るく気さくな性格をしているので、ファンからの支持も高いみたいです。来年はさらに多くの媒体に露出するのでは?
片岡沙耶
kataokasaya2014.jpg
C:テッパンの童顔巨乳系ですよね。あの釣り上がり気味の目を持つ青山も捨てがたいけど、私は片岡沙耶が気になる。

A:あー、あの『童顔巨乳の最高進化形』なんて賞賛されていた子か。

C:高校ではチアリーディグで全国出場しただけあって、幼い顔立ちとは裏腹に意外に身体も引き締まっているところがいいんですよ。脱がせたらどうなんだろう、なんてヨコシマな妄想も捗る(笑)。

B:下品(苦笑)。あと、今年はアラサーが頑張っていた気がしますね。現役女子高生という言葉をあまり聞かなった。一大ブランドだったんだけどなぁ。

A:OLから女子大生、そして女子高生に至ったブームがあったわけで、単に一周しているだけな気もするけどね。だからこそ、年上に目が行き始めたんじゃないのかなぁ。この流れに壇蜜の影響があるのは否めないけど。
橋本マナミ
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C:アラサーといえば、橋本マナミが愛人キャラとしてブレイクしましたね。

A:どんなキャラがいいのか、なんて一概に言えないけど、なにかしら特徴があったほうがいいのは間違いないね。でも、性の匂いが強すぎるキャラ付けはグラドルにはNGなのかも。昔、15股交際なんてトンデモキャラだった谷一歩は、あっという間に消えちゃって“あの人は今”状態だもん。

B:愛人キャラとはいえ、実際に愛人なわけではないしね(笑)。谷は付き合ってるってハッキリと言っちゃっていたからなぁ。虚構と現実をうまく混ぜ合わせないとキャラとしては成立しないんだろうね。

■やってきた対岸からの“黒船”

B:さっき、キャラ付けが重要って話があったけど、今年は他業種からグラビアに乗り込んできた女性たちが多かった。

A:「Cawaii!」や「Ray」(ともに主婦の友社)といった有名ファッション誌で活躍した小泉梓やパリのトップモデルエージェントと専属契約したこともある黒木桃子らの活躍が目立ったね。
染谷有香
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C:確かに。ほかにも、プロボクサー・高野人母美、学習塾でバイトをしているため「可愛すぎる数学講師」なんてキャッチがついた柑乃美優などもいましたね。また、金融OLとの二足のわらじをはいている松川佑依子は、映画『テラスハウス』の出演も決まっているのだとか。あとは、バックダンサーだった十枝梨菜や女優でもある染谷有香なんてのも人気に火が付きつつありますよ。

A:あとは元アナウンサーも大勢いたな。元日テレの脊山麻理子のほか、九州朝日放送の元アナウンサーの長崎真友子がイメージDVDデビューをし、元NHKお天気キャスターの半井小絵も写真集をリリースした。あと、TBS『朝ズバッ!』のお天気キャスター・美馬怜子は週刊誌の表紙を飾ったね。

B:ほかにも、コスプレイヤー・五木あきらが現れた。あと、『ローレグ&ローライズっっっ!』(マイウェイ出版)に出演した七菜乃、藤崎ルキノらも徐々に知名度を上げている。今まで自主販売などインディーズで活動していたコスプレイヤーも、彼女らに続けとメジャーデビューする可能性はあるだろうね。

C:それにしても、すでにAKBが終焉を迎えつつあるときたら、また別分野からの刺客か…。グラビアアイドルって本当に大変っすねぇ。

B:グラドルも“特技”として、いろんな趣味とかをプロフィールに書いているけど、すごい詳しく知っている子はほとんどいないからね(苦笑)。やっぱり確たる実績があると記事にもしやすいし、それだけ取り上げやすいんだけどね。

A:ずいぶんキツイこと言うね。だれかお気に入りはいないの?

B:お気に入りだった木嶋のりこや石川優美が映画出演で脱いじゃったりしたんで、ちょっとショックを受けているんですよ。やっぱり、水着から一枚脱いじゃっただけとはいえ、なんとも言えない感情があるじゃないですか! だから、来年の新生に期待しているんです。
小保方晴子
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C:ファンとしては嬉しさ反面残念さもあるのは間違いないです。でも、脱いだとはいえ、自身の軸を把握しつつ、ヌードの実績をマイナスに捉えずに活動していけば、活路はいくらでも見いだせると思いますよ。そういえば、期待の新星といえば、あの人。小保方晴子がいますよ(笑)。

A:理研を退職してから、芸能界入りするなんてウワサされているね。グラドル界に参入したら大騒ぎになること間違いない。

C:胸は推定Gカップともいわれ、ヌード写真集のオファーもあったのだとか。地震速報の生中継に写り込んで「地震なんてないよ!」と連呼し、一躍話題になったモデルの東森美和は、『揺れる想い〜自信なんかないよ〜』なんてタイトルでイメージDVDデビューを果たしましたからね。外部からの流入の機運に乗って、小保方も『グラビア才能はありまぁ〜す』なんて、タイトルでデビューするかも!?

B:悪ふざけが過ぎますよ。でも、デビューしたらインタビューしてみたいのは間違いないですけどね。

A:間違いなく“迷作”になりそうだけどね(笑)。これからもグラドル受難の時代は続くだろうけど、人材がいないわけじゃないはず。書籍の写真集発売は、難しくとも電子書籍写真集に活路を見出すなど、ほかにもいろいろと方法はあるだろうね。苦労はするだろうけども、なんとか踏ん張ってもらいたいものだよ。まだまだ、グラマラスな女性たちのおっぱいやお尻を見て、一喜一憂したいしね。

(メンズサイゾーより)

2015年
今年もたくさんのグラドルが
楽しませてくれますように

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posted by ウエフィン at 19:17| Comment(0) | アイドル全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月26日

2014年紅白出場歌手、決定

 NHKは26日、大みそか恒例の『第65回NHK紅白歌合戦』(後7:15〜11:45)の出場歌手を発表した。初出場は、紅組はHKT48、May J.、薬師丸ひろ子、白組はV6、SEKAI NO OWARIの計5組。企画コーナーに出演するキング・クリームソーダ、Dream5、『妖怪ウォッチ』のジバニャンも駆けつけた。

sashihararino.jpg 仕事の都合で中継で会見に参加したHKT48の指原莉乃は「ライバルはV6さんでーす。頑張りまーす!」と宣戦布告。会場のV6は「イエーイ!」とこぶしを突き上げて応じた。

 また、1981年11月に歌手デビューし、33年で初出場する薬師丸は会見を欠席。「感謝の気持ちを込めて歌います。皆様に届きますように」とのメッセージを総合司会の有働由美子アナウンサーが代読した。

 今年は『歌おう。おおみそかは全員参加で!』がテーマ。制作局のNHK制作局の三溝敬志氏は選考ポイントについて、今年の活躍、世論の支持、番組の企画・演出を考慮したと説明。紅組司会は連続テレビ小説『花子とアン』のヒロインを演じた吉高由里子、白組司会は嵐が5年連続で務める。

以下、出場歌手一覧(カッコ内は出場回数)

【紅組】絢香(7)、E-girls(2)、いきものがかり(7)、石川さゆり(37)、HKT48(初)、AKB48(7)、SKE48(3)、NMB48(2)、神田沙也加(2)、きゃりーぱみゅぱみゅ(3)、香西かおり(18)、伍代夏子(21)、坂本冬美(26)、椎名林檎(2)、天童よしみ(19)、中島みゆき(2)、西野カナ(5)、Perfume(7)、藤あや子(20)、松田聖子(18)、水樹奈々(6)、水森かおり(12)、miwa(2)、May J.(初)、ももいろクローバーZ(3)、薬師丸ひろ子(初)、和田アキ子(38)

【白組】嵐(6)、五木ひろし(44)、EXILE(10)、関ジャニ∞(3)、クリス・ハート(2)、郷ひろみ(27)、ゴールデンボンバー(3)、三代目 J Soul Brothers(3)、SMAP(22)、SEKAI NO OWARI(初)、Sexy Zone(2)、T.M.Revolution(5)、TOKIO(21)、徳永英明(9)、AAA(5)、長渕剛(4)、氷川きよし(15)、V6(初)、福田こうへい(2)、福山雅治(7)、細川たかし(38)、ポルノグラフィティ(13)、美輪明宏(3)、森進一(47)

(オリコンスタイルより)

出場歌手については
賛否両論あると思います
どうしてこの人が選ばれるの?
どうしてあの人は選ばれないの?
と私も思っています笑

事務所の関係、大晦日のライブを優先など
いろいろ事情があるのでしょう

紅組がなぜか白組より3組多いんですよね〜
もしかしてAKBグループの4組は
1つの枠なのでしょうか?笑

ちなみに紅白の裏番組
笑ってはいけないシリーズ
今年は「絶対に笑ってはいけない大脱獄24時!」
こちらも楽しみです

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posted by ウエフィン at 18:44| Comment(0) | アイドル全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする