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2015年08月23日

柳ゆり菜がAKBGを抑えてトップ、グラドルたちの猛反撃

kojimaharuna.jpg 今年3月に発売されたAKB48・小嶋陽菜(27)の写真集『どうする?』(宝島社)の累積売上が11.3万部を突破し、AKBグループ歴代トップになったことが話題になっている。これまでの最高は当時現役メンバーだった前田敦子(24)が2012年にリリースした『不器用』(小学館)の11.2万部。小嶋は名実ともにAKBグループのグラビア系トップに上り詰めたといえる。



yamamotosayaka.jpg 小嶋だけでなく、今年も女性タレント写真集はAKBグループの独壇場。上半期のタレント写真集ランキングでは、小嶋に次いでNMB48・山本彩(22)の『SY』(ヨシモトブックス)が10万部突破で2位。以下も乃木坂46の白石麻衣(23)、西野七瀬(21)、AKBの横山由依(22)、木崎ゆりあ(19)がトップ10入り。女性タレント限定でいえば上位は完全に独占状態になっている。

 最近はAKBグループの勢いが凋落傾向にあるといわれているが、写真集に関しては圧倒的な強さ。雑誌グラビアも依然としてAKB系のメンバーが占拠しているイメージがあり、誌面から追い出されたグラビアアイドルたちの受難の時代が続いているように思える。

 だが、いつの間にかグラドルたちの猛反撃が始まっていたようだ。

yanagiyurina.jpg 「週刊プレイボーイ」(集英社)のWEB版「週プレNEWS」が16日、今年上半期の主要26誌を対象にした「グラビアアイドル表紙登場回数ランキング」の調査結果を発表。人気グラドルの柳ゆり菜(21)が13回を記録し、AKBグループら並み入る強豪を抑えてトップに立ったことが分かった。

 元々はEXILEのバックダンサーなどの活動をしていた柳は、約2年前に「週刊ヤングマガジン」(講談社)でグラビアデビュー。昨年のNHK朝の連続テレビ小説『マッサン』の23話で赤玉ポートワインポスターの半裸モデルを演じたことで一気にブレイクし、急激に露出を増加させた。

柳ゆり菜「脱いでいたのかご想像にお任せします」

hashimotomanami.jpg また、登場回数12回の僅差で「愛人にしたい女性芸能人ナンバーワン」ことグラドルの橋本マナミ(31)が2位。3位はAKBグループのHKT48・宮脇咲良(17)、4位にもAKB48の柏木由紀(24)らが入ったが、同率4位でグラドル・おのののか(23)がランクイン。以下も篠崎愛(23)、久松郁実(19)、高崎聖子(22)らグラドル勢が上位に食い込んでいる。

 写真集は別にしても、雑誌グラビアに関しては「グラドル復権」が進行しているようだ。

「グループで登場した場合は個人のカウントにならないという集計方法が影響した部分もあるでしょうが、最近の雑誌グラビアではAKB勢よりもグラドルが重用されている。一時は雑誌でもAKBグループばかりになっていましたが、読者に飽きられてしまっていた。AKBは熱狂的なファンがいますが、握手権のついたCDと違って雑誌を何十冊も買ってくれるわけではない。これでは読者支持が失われてしまうと危惧した各誌の編集部が、個性的なグラドルを優遇しようというスタンスに少しずつ変わってきた。また、AKBグループは運営サイドや事務所が雑誌メディアに対して『上から目線』で横柄な態度を取っていたために業界の反感を買っていた。グラドルは本人も事務所も低姿勢で好感度が高く、それも逆転の材料になったのでしょう」(出版関係者)

 多くのメンバーが大手事務所に所属しているAKBグループと比べて、グラドルは大半が小規模な芸能プロ。巨大スポンサーや大手広告代理店のバックアップもない。宣伝力や知名度が重要な写真集の世界では圧倒的な資本に支えられたAKBグループが依然として強いが、めげずに地道に闘ってきたグラドルたちの努力によって潮目が変わってきているようだ。

 果たして、グラドルたちが雑誌グラビアに続いて写真集の世界でもAKBグループから居場所を奪い返せるのか今後に注目だ。

(メンズサイゾーより)

昨年辺りから
コンビニに並んでいる雑誌の表紙を見て
AKBGが減ってきているなと感じてはいました
それでも柏木由紀と山本彩は多いですね
グラドルにも劣らないボディをお持ちですから笑
kashiwagiyuki.JPG

私個人の意見ですが
アイドルは野球選手、グラドルは陸上選手だと思います
もの凄く足の速い野球選手もいて
それを活かして活躍することはできるわけですが
陸上大会に出なくてもいいです
あくまでも野球で頑張って欲しいです

つまり
アイドルが水着になるのは大賛成
写真集もどんどん出して欲しいですが
雑誌のグラビアはその名の通り
「グラビアアイドル」の領域ではないかと思います
アイドルは少年誌までかな笑
やっぱり歌や踊りで勝負して欲しいです

ボディで売り出したいのなら
佐藤聖羅のように、卒業してグラドルになるべきです
satouseira.jpg

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2015年05月09日

こいつらがグラドルを名乗るなんて許せない!

今回の記事はあくまでも
私の個人的意見です

女性の顔に関する悪口で気分を害される方は
これ以上読み進めないで下さい



まず初めに
当ブログで扱うグラドルの画像は以下の条件のものです

アイドルと呼べる顔
私の好みではありますが
アイドルとは呼べないブサイクは扱いません
水着姿
イベントの水着姿か作品サンプルの水着姿が無いと
扱いません
高校生以上
いくらかわいくても、ナイスホディでも
中学生以下は扱いません

つまりこういうグラドル画像です
hoshinamiduki05.jpgsanochiaki3.jpgshimizumisato0003.jpg

4月は多くのグラドルがDVDを発売し
イベントもいつもより多く行われました
しかし当ブログで取り上げるものは
それほど多くありませんでした
なぜなら
こいつがグラドルを名乗るなんて許せない!
と思う顔も多かったからです

もちろん各自の好みというものがありますので
私は好きではないが好きな人も多いのではないかと考え
取り上げるかどうか迷うことはよくあります
しかし、いつもよりこの4月は
ノータイムで不採用決定
のグラドルが多かったのです

そのノータイム不採用にした8人の画像をお見せします
こいつらがグラドルを名乗ってよいものか
皆様のご意見をお聞かせいただいたらうれしいです
画像を観られて私と全く同意見の方は
「ブログ村」のバナーを押して下さい
支持率が知りたいです
特に反対意見のある方はコメント欄にお書き下さい

私はこの画像を選びながら吐き気がしました
画像を観て途中で気分が悪くなった方は
すぐに閉じて、外の景色等で気分転換して下さい笑

badguradol1.jpg
榊まこ

badguradol2.jpg
木村あやね

badguradol3.jpg
佐藤まゆ

badguradol4.jpg
辻あいり

badguradol5.jpg
石川あんな

badguradol6.jpg
林美佐

badguradol7.jpg
市川うみ

badguradol8.jpg
碓氷美羽

納得された方はポチッとお願いします
支持率を知りたいです


お疲れ様でした
お口直しに次回取り挙げる橋本梨菜ちゃんの画像をどうぞ
hashimotorina0.jpg
「グラドル」を名乗るには十分なレベルだと思います

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2015年01月04日

2014年グラドルシーン振り返りと今後のグラビア

 ベテランから駆け出しまで3人の芸能記者が今年も集合。2014年のグラドルシーンを酒の肴に、最新のグラドル事情をあけっぴろげに話してくれました。現役記者、編集者たちはグラビアアイドルたちをどう見るのか!!

【座談会出席者】
芸能記者A:スポーツ誌勤務ののち、フリーの記者に転向。記者歴10年以上のベテランで、お尻フェチ。
芸能ライターB:フリーのライター。複数の出版社でグラビアページを担当。業界歴8年で、お菓子系アイドルを追い続けている。
アイドル誌編集者C:大手芸能誌の記者兼カメラマン。業界外からの転向組でまだまだ新人。華奢な女の子のくびれラインが大好き。

■今年のグラドルシーンを総括
高崎聖子
takasakisyouko2014.jpg
芸能記者A(以下、A):今年も終わりが近づいてきたね。今回は2014年の芸能、とくにグラドルたちを中心に振り返るわけだけど、やっぱり今年は、倉持由香を筆頭とした鈴木咲、高崎聖子、塚本舞、吉田早希らが中心となった「#グラドル自画撮り部」の活躍が目覚ましかったと思うよ。

芸能ライターB(以下、B):確かに終わりつつあった“グラビア”を復権させるきっかけになったと思います。Twitterでハッシュタグを付けて画像をアップするだけという気軽さもあり、賛同者たちが簡単に参入できたのも大きかったですね。

アイドル誌編集者C(以下、C):そうそう。ですが、すでに「#グラドル自画撮り部」のタグを付けて、画像を上げなくなっているグラドルもいるようで、ちょっと残念っす。
倉持由香
kuramochiyuka2014.jpg
A:まぁね。倉持が一番続けてる。自分の企画だから愛着があるのはもちろんだけど、継続しないと意味がないっていうのを理解しているんだろうね。

B:せっかく盛り上がったんだから、続けてもらいたいですよ。グラドルを起用するほうからしても、参考になるし、ポニーキャニオンの『グラドル映画宣伝部』や「週刊プレイボーイ」(集英社)とのコラボ企画も生まれたのに、もったいない。

C:セルフプロモーションは本当に大切ですよ。昔は、グラドルといえば、“ミス●●”なーんて、肩書を手に入れてテレビに出るのがブレイクする道でしたけど、今はそれらのミスコンにはあまり意味がない気がします。

B:確かに乱立しちゃったからなのか、価値が下がったのは否めないよね。実際、今年、誰がなにを取ったのかパッと出てこない…。インターネットで、読者やファンと距離が近くなってきた時代だし、プロモーションの仕方も今までとは変更しないとダメなんだろうね。

C:売れるのが難しい時代になったのは間違いないですね。でも、『#グラドル自画撮り部』は、この時代でブレイクするためのひとつの答えのような気がしますよ。

B:でも、ブレイクした倉持の来年以降の活動は、グラビアからは遠ざかり、次のステージに移ることになるかもしれない。グラドルの旬って年々、短くなってきているからさ。
杉原杏璃
sugiharaanri2014.jpg
C:WEBという新しい場を得たための露出過多なのか、志望者が多すぎるためなのかわからないですけど、確かに活躍できる時間は昔に比べて短い印象ですね。例外なのは、杉原杏璃、森下悠里、原幹恵、手島優のベテラン勢くらいですかね。

B:杉原たちはグラビアアイドルっていうよりも、すでにタレントの活動が目立つ。振り返ると、人気を維持することの大変さが改めてを痛感するよ。

A:でも倉持は最近、グラビアをメインとしつつもイベントも行ない、ファンとの交流が盛ん。メディアに出て、大衆に対する認知度を上げつつ、ファンひとりひとりと向き合える場も用意するっていうのは重要だね。まぁ、AKB48じゃないけど、“会いに行けるグラドル”みたいなポジションを作りつつあるんじゃない。トークも悪くないし、本当に頑張ってもらいたいよ。

C:倉持への入れ込みようがスゴイですね。

A:あのお尻には入れ込むだけの価値はある!

B:単なるエコひいきじゃないっすか(笑)。

■来年のグラビアは脱・AKBグループ!?

C:AKBグループの子が雑誌グラビアを飾ることがまだ多いですけど、個人的には飽きましたね。あの子たちは、本職のグラビアアイドルじゃないし。

B:そうだね。すでに大手週刊誌が、彼女たちと距離を起き始めた、なんて話も聞くしね。

C:そんな今だからこそ、活躍の場を奪われていたグラドルたちに奮起してもらいたいところです。
青山ひかる
aoyamahikaru2014.jpg
A:せっかくトップが落ち目になり、一昨年まで席巻していた壇蜜なんかも、ちょっとグラビアからは離れている。そんな中、これから来るんじゃないかっていうイチオシグラドルなんている? ボクは青山ひかるなんだけど。

B:幼い顔立ちながらIカップのおっぱいの持ち主というギャップでブレイクした子ですよね。猫目ガチなのも自身で武器にしていて、最近では“ネコ娘”も自称している。会ったことがある人たちの話では、明るく気さくな性格をしているので、ファンからの支持も高いみたいです。来年はさらに多くの媒体に露出するのでは?
片岡沙耶
kataokasaya2014.jpg
C:テッパンの童顔巨乳系ですよね。あの釣り上がり気味の目を持つ青山も捨てがたいけど、私は片岡沙耶が気になる。

A:あー、あの『童顔巨乳の最高進化形』なんて賞賛されていた子か。

C:高校ではチアリーディグで全国出場しただけあって、幼い顔立ちとは裏腹に意外に身体も引き締まっているところがいいんですよ。脱がせたらどうなんだろう、なんてヨコシマな妄想も捗る(笑)。

B:下品(苦笑)。あと、今年はアラサーが頑張っていた気がしますね。現役女子高生という言葉をあまり聞かなった。一大ブランドだったんだけどなぁ。

A:OLから女子大生、そして女子高生に至ったブームがあったわけで、単に一周しているだけな気もするけどね。だからこそ、年上に目が行き始めたんじゃないのかなぁ。この流れに壇蜜の影響があるのは否めないけど。
橋本マナミ
hashimotomanami2014.jpg
C:アラサーといえば、橋本マナミが愛人キャラとしてブレイクしましたね。

A:どんなキャラがいいのか、なんて一概に言えないけど、なにかしら特徴があったほうがいいのは間違いないね。でも、性の匂いが強すぎるキャラ付けはグラドルにはNGなのかも。昔、15股交際なんてトンデモキャラだった谷一歩は、あっという間に消えちゃって“あの人は今”状態だもん。

B:愛人キャラとはいえ、実際に愛人なわけではないしね(笑)。谷は付き合ってるってハッキリと言っちゃっていたからなぁ。虚構と現実をうまく混ぜ合わせないとキャラとしては成立しないんだろうね。

■やってきた対岸からの“黒船”

B:さっき、キャラ付けが重要って話があったけど、今年は他業種からグラビアに乗り込んできた女性たちが多かった。

A:「Cawaii!」や「Ray」(ともに主婦の友社)といった有名ファッション誌で活躍した小泉梓やパリのトップモデルエージェントと専属契約したこともある黒木桃子らの活躍が目立ったね。
染谷有香
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C:確かに。ほかにも、プロボクサー・高野人母美、学習塾でバイトをしているため「可愛すぎる数学講師」なんてキャッチがついた柑乃美優などもいましたね。また、金融OLとの二足のわらじをはいている松川佑依子は、映画『テラスハウス』の出演も決まっているのだとか。あとは、バックダンサーだった十枝梨菜や女優でもある染谷有香なんてのも人気に火が付きつつありますよ。

A:あとは元アナウンサーも大勢いたな。元日テレの脊山麻理子のほか、九州朝日放送の元アナウンサーの長崎真友子がイメージDVDデビューをし、元NHKお天気キャスターの半井小絵も写真集をリリースした。あと、TBS『朝ズバッ!』のお天気キャスター・美馬怜子は週刊誌の表紙を飾ったね。

B:ほかにも、コスプレイヤー・五木あきらが現れた。あと、『ローレグ&ローライズっっっ!』(マイウェイ出版)に出演した七菜乃、藤崎ルキノらも徐々に知名度を上げている。今まで自主販売などインディーズで活動していたコスプレイヤーも、彼女らに続けとメジャーデビューする可能性はあるだろうね。

C:それにしても、すでにAKBが終焉を迎えつつあるときたら、また別分野からの刺客か…。グラビアアイドルって本当に大変っすねぇ。

B:グラドルも“特技”として、いろんな趣味とかをプロフィールに書いているけど、すごい詳しく知っている子はほとんどいないからね(苦笑)。やっぱり確たる実績があると記事にもしやすいし、それだけ取り上げやすいんだけどね。

A:ずいぶんキツイこと言うね。だれかお気に入りはいないの?

B:お気に入りだった木嶋のりこや石川優美が映画出演で脱いじゃったりしたんで、ちょっとショックを受けているんですよ。やっぱり、水着から一枚脱いじゃっただけとはいえ、なんとも言えない感情があるじゃないですか! だから、来年の新生に期待しているんです。
小保方晴子
obokataharuko2014.jpg
C:ファンとしては嬉しさ反面残念さもあるのは間違いないです。でも、脱いだとはいえ、自身の軸を把握しつつ、ヌードの実績をマイナスに捉えずに活動していけば、活路はいくらでも見いだせると思いますよ。そういえば、期待の新星といえば、あの人。小保方晴子がいますよ(笑)。

A:理研を退職してから、芸能界入りするなんてウワサされているね。グラドル界に参入したら大騒ぎになること間違いない。

C:胸は推定Gカップともいわれ、ヌード写真集のオファーもあったのだとか。地震速報の生中継に写り込んで「地震なんてないよ!」と連呼し、一躍話題になったモデルの東森美和は、『揺れる想い〜自信なんかないよ〜』なんてタイトルでイメージDVDデビューを果たしましたからね。外部からの流入の機運に乗って、小保方も『グラビア才能はありまぁ〜す』なんて、タイトルでデビューするかも!?

B:悪ふざけが過ぎますよ。でも、デビューしたらインタビューしてみたいのは間違いないですけどね。

A:間違いなく“迷作”になりそうだけどね(笑)。これからもグラドル受難の時代は続くだろうけど、人材がいないわけじゃないはず。書籍の写真集発売は、難しくとも電子書籍写真集に活路を見出すなど、ほかにもいろいろと方法はあるだろうね。苦労はするだろうけども、なんとか踏ん張ってもらいたいものだよ。まだまだ、グラマラスな女性たちのおっぱいやお尻を見て、一喜一憂したいしね。

(メンズサイゾーより)

2015年
今年もたくさんのグラドルが
楽しませてくれますように

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2014年11月26日

2014年紅白出場歌手、決定

 NHKは26日、大みそか恒例の『第65回NHK紅白歌合戦』(後7:15〜11:45)の出場歌手を発表した。初出場は、紅組はHKT48、May J.、薬師丸ひろ子、白組はV6、SEKAI NO OWARIの計5組。企画コーナーに出演するキング・クリームソーダ、Dream5、『妖怪ウォッチ』のジバニャンも駆けつけた。

sashihararino.jpg 仕事の都合で中継で会見に参加したHKT48の指原莉乃は「ライバルはV6さんでーす。頑張りまーす!」と宣戦布告。会場のV6は「イエーイ!」とこぶしを突き上げて応じた。

 また、1981年11月に歌手デビューし、33年で初出場する薬師丸は会見を欠席。「感謝の気持ちを込めて歌います。皆様に届きますように」とのメッセージを総合司会の有働由美子アナウンサーが代読した。

 今年は『歌おう。おおみそかは全員参加で!』がテーマ。制作局のNHK制作局の三溝敬志氏は選考ポイントについて、今年の活躍、世論の支持、番組の企画・演出を考慮したと説明。紅組司会は連続テレビ小説『花子とアン』のヒロインを演じた吉高由里子、白組司会は嵐が5年連続で務める。

以下、出場歌手一覧(カッコ内は出場回数)

【紅組】絢香(7)、E-girls(2)、いきものがかり(7)、石川さゆり(37)、HKT48(初)、AKB48(7)、SKE48(3)、NMB48(2)、神田沙也加(2)、きゃりーぱみゅぱみゅ(3)、香西かおり(18)、伍代夏子(21)、坂本冬美(26)、椎名林檎(2)、天童よしみ(19)、中島みゆき(2)、西野カナ(5)、Perfume(7)、藤あや子(20)、松田聖子(18)、水樹奈々(6)、水森かおり(12)、miwa(2)、May J.(初)、ももいろクローバーZ(3)、薬師丸ひろ子(初)、和田アキ子(38)

【白組】嵐(6)、五木ひろし(44)、EXILE(10)、関ジャニ∞(3)、クリス・ハート(2)、郷ひろみ(27)、ゴールデンボンバー(3)、三代目 J Soul Brothers(3)、SMAP(22)、SEKAI NO OWARI(初)、Sexy Zone(2)、T.M.Revolution(5)、TOKIO(21)、徳永英明(9)、AAA(5)、長渕剛(4)、氷川きよし(15)、V6(初)、福田こうへい(2)、福山雅治(7)、細川たかし(38)、ポルノグラフィティ(13)、美輪明宏(3)、森進一(47)

(オリコンスタイルより)

出場歌手については
賛否両論あると思います
どうしてこの人が選ばれるの?
どうしてあの人は選ばれないの?
と私も思っています笑

事務所の関係、大晦日のライブを優先など
いろいろ事情があるのでしょう

紅組がなぜか白組より3組多いんですよね〜
もしかしてAKBグループの4組は
1つの枠なのでしょうか?笑

ちなみに紅白の裏番組
笑ってはいけないシリーズ
今年は「絶対に笑ってはいけない大脱獄24時!」
こちらも楽しみです

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2014年10月27日

一体なぜ?相次ぐ清純派タレントたちのパンツ丸見え

 日頃から肌の露出やエロトークに慣れているグラビアアイドルはともかく、清純派路線の女優やアイドルにとって、パンチラのような羞恥の事態やそれに関するトークは、今も昔もほとんどタブーと言っていいだろう。だが、ここにきて、西内まりや(20)、渡辺麻友(20)、綾瀬はるか(29)といった、下ネタとは無縁のはずの清純派タレントがパンツ丸見え体験を告白している。

marumienishiuchi.jpg まずは、9月7日に出演した『新堂本兄弟』(フジテレビ系)で、パンツ丸見え騒動を赤裸々に語った西内まりや。出演したドラマの撮影中、生徒役の俳優や女優が30人ほども待機していた控室に、スカートをはかずに入ってしまったというのだ。西内によると、トイレで用を足した後、どうやらフックがうまくしまってなかったようで、途中でスカートがズリ落ちた(!?)らしい。女性にとって恥ずかしいことに違いないパンツ丸見えのはずだが、「男性もいるのにー(笑)」と屈託なく振り返る姿は、視聴者に強烈なインパクトを与えることとなった。

marumiewatanabe.jpg それ以上に衝撃的だったのが、AKB48の新センターこと渡辺麻友だ。9月24日に出演した『ザ!世界仰天ニュース あの事件の真相がわかる秋の4時間ビューティ&社会派SP』(日本テレビ系)に登場した彼女は、大勢のファンがいる前でスカートが脱げてしまった仰天事件を激白。「車から降りて、閉まった扉にスカートが挟まっちゃって。それで気づかなくてそのまま降りちゃって、パンツ丸見えになっちゃったんですよ〜(笑)」と頬を赤くしながら興奮気味に話す渡辺。そんな彼女に向かって、MCの中居正広(42)が、「ちょっと(ここで)実演していただいていいですか?」と懇願したことでスタジオは笑いに包まれたが、デビュー以来、王道アイドル一直線で邁進してきた渡辺の口からそんな破廉恥エピソードが語られるとは、恐らくファンも予想だにしなかったに違いない。

marumieayase.jpg さらに綾瀬はるかは、10月7日に出演した『踊る踊る踊る!さんま御殿!! 3時間SP』(日本テレビ系)の中で、新ドラマ『きょうは会社休みます。』の共演者でもある玉木宏(34)から「下着姿のお尻を見せられた」と暴露されてしまった。綾瀬本人は、「前室の中にちっちゃい個室があって、そこに入る瞬間に脱いだらカーテンがちょっと開いていて、隙間からベージュの股引きが見えただけ」と慌てて弁明していたが、清楚でおっとりしたイメージとは裏腹の姿を披露し、多くの視聴者を唖然とさせることになった。

 また20日に出演した『しゃべくり007×人生が変わる1分間の深イイ話 合体SP』(日本テレビ系)では、『きょうは〜』の撮影中に起こした失敗エピソードとして、「控室で急いで着替えていて、パンッてやってお尻までブンッって出て、スタイリストさんが笑い転げてた」と身振りを交えてトークを展開。さらには「半分まで…、半分というかこの辺まで出ていた」と体を使って再現すると、MCの上田晋也(44)から「モロケツじゃん!」と強烈なツッコミを受けたのだった。

 期せずして3人の清純派タレントたちの口から立て続けに飛び出したパンツ丸見えトーク。ただの偶然とは思えないのだが…。

「時代の変化というのはあるでしょうね。ただ、泥酔した果てに公衆の面前でパンツを披露してしまった某アイドルとは違い、3人の場合はいずれも仕事上のハプニングであり、あくまで笑って済ませられる話です。“ブラ”と違って“パンツ”には生々しい印象がないというのも大きいでしょう。“お尻”も同様です。これが“前が見えた”となれば、エラいことになりますから(苦笑)。また、こうした失敗談は女性にはありがちな事柄であって、共感を得やすいのではないでしょうか。まあ、一番の理由はネットニュースなどで真っ先に取り上げられるということですかね。パンツ丸見えとなれば、それだけで注目されますから。ドラマや新曲の宣伝において、これほど簡単な話題づくりはないですよ。今後も定期的にどんどん飛び出すのではないでしょうか」(芸能ライター)

 男にとっては衝撃的なエロトークであり、同性からすれば気さくな告白として好印象で受けとめられるパンツ丸見えエピソード。とはいえ、話し方を一歩間違えると、イメージを損なったり、あざとく見られる危険性があるようにも思われる。いかにうまくトークを披露できるかが、真の好感度女性タレントのバロメーターなのかもしれない。

(マイナビニュースより)

中居君の発言こそ
多くの男性の素直な欲求だと思います
実演が無理なら再現VTRでも笑

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2014年08月18日

汐留グラビア甲子園、香川県代表の岡瑞樹さんがグランプリ

gurabiakousien1.jpg新人グラビアアイドルのオーディション「汐留グラビア甲子園2014」の決勝戦が17日、東京・港区の日本テレビで行われ、香川県出身の高校3年生・岡瑞樹さんがグランプリに輝いた。



グランプリに輝いた岡瑞樹さん(中央)と準グランプリの橋本梨菜さん(左)、椎名香奈江さん

日本テレビが主催する「汐留グラビア甲子園」は、"グラビア界を復活させる新人の発掘"を目的としたオーディション。2年ぶりの開催となった今年は、書類審査や予選を勝ち抜いたファイナリスト22人が決勝戦に進出。水着姿での自己アピールやランウェイでのウォーキング、即興劇を披露して、グランプリを競った。

この娘にも出場して欲しかった
田中菜々「黒のランジェリーっぽい水着が大人っぽい」

ファイナリストたちが新しい水着に着替えるなど様々な思考を凝らす中、母親と選んだという水着1着で決勝戦まで進んだ岡さんは、はにかみながら初々しいポージングを披露。「ここまで来るとは思ってなかった」と決勝の準備をしていなかったようで、即興で故郷・四国の"よさこい"を披露した。グランプリの受賞が発表されると、あっけにとられた表情を見せていた岡さんは、ティアラを付けられると受賞を実感したようで「何もかもが初めてで……。早くお母さんに電話をしたい。本当にありがとうございます」と大粒の涙を流した。

決勝戦終了後、報道陣の取材に応じた岡さんは、「応援してくれた方たちに感謝をしたい」と改めて心境を語り、「"よさこい"が良かったのかな?」と照れ笑い。憧れは女優の山本美月だそうで「グラビアだけじゃなく、色んなところで活躍したい。将来は女優さんになりたいです」と今後の夢を明かした。また、準グランプリには、東京都出身でグラビアアイドルの椎名香奈江さん、大阪府出身でご当地アイドルユニット・SKETCHメンバーの橋本梨菜さんの2人が選出。「グラビアは経済活性につながる」と断言した椎名さんは、「グラビアの次世代を作っていきたい」と笑顔で意気込んでいた。

(マイナビニュースより)

gurabiakousien2.jpg

グランプリの岡瑞樹ちゃん
76−61−83
おそらく正直な数字であることにも
好感が持てます笑

中には
gurabiakousien3.jpg
着物を脱いで水着姿になる子や

gurabiakousien4.jpg
ビキニで空手の型を始めたりする子や

gurabiakousien5.jpg
現役JKグラドルも出場したようです

JKグラドルでイチ押しはこの娘
Hカップ星名美津紀「キスシーンに注目して欲しい」

これからの活躍が楽しみです

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2014年07月29日

ミスアクション2014グランプリの3人がソロDVDを発売

misuakusion1.jpg『ミスアクション2014』グランプリを受賞した木内くるみ・栗田恵美・水月桃子のDVD「ミスアクション2014」(シャイニングスター)の発売を記念し、秋葉原のソフマップアミューズメント館でイベントが行われた。

今回の作品は3作品とも台湾で4月に撮影が行われ、『ミスアクション2014』グランプリに選ばれた木内くるみさん・栗田恵美さん・水月桃子さんのセクシーショットを見ることができるソロイメージDVDとなっている。

misuakusion2.jpgミスアクショングランプリとしてソロイメージDVDが発売された感想を聞かれると栗田恵美さんは「DVDは前にも出したことありますが、グランプリを受賞してDVDを出すのは初めてだったので嬉しいです。」、水月桃子さんは「私は今年初のDVDです。ファンのみなさまのおかげでDVDを出すことができましたのでとても嬉しかったです。」、木内くるみさんは「私はミスアクションが初めてのグラビアの仕事で、海外で初めての撮影だったのでいろんな体験ができました。」とそれぞれ語った。

ロケでの思い出について栗田恵美さんは「台湾は初めてで、食べ物がとてもヘルシーでおいしいものがたくさんありました。美容用品がたくさんあって、かなり美意識が高まりました。」、水月桃子さんは「ホテルが素敵なところで、ゆったりとした気分で撮影ができました。」、木内くるみさんは「洋服がいっぱい並んでいる市場に出かけ、値切りながら買い物をするのが楽しかった。」とコメント。

misuakusion3.jpgDVDの内容について質問すると栗田恵美さんは「20才になって初めて出すDVDなので、少しずつ大人になっている姿を見て欲しい。衣装が可愛くて自分の好きな仕上がりになりました。見て欲しいシーンはお気に入りのネグリジェみたいな衣装を着たベッドのシーンです。」、水月桃子さんは「眼帯水着を着ているシーンではスイカのボールにゴロゴロしていて、どれがスイカかわからない感じになっています。私の胸を強調できるスクール水着で胸を堪能しつつ、お尻も水面にプカプカ浮かせて見て楽しめます。ブラを外すシーンが2か所もあってバックショットや横チチ、谷間も楽しめます。なぜか棒を挟むシーンもあり、私なりに頑張りました。ポロリしそうな瀬戸際も楽しんで見てください。」、木内くるみさんは「ちょっとリラックスして自分自身が楽しんで撮影できました。ジャケット撮影時は風が強く、自信のない表情をしています。初めての入浴シーンはセクシーなので見て欲しい。」とそれぞれ語っていた。

(ガールズニュースより)

kuritaemi1.jpgmizukimomoko1.jpgkiuchikurumi1.jpg

左から
栗田恵美 78−56−82のBカップ
水月桃子 93−57−83のHカップ
木内くるみ78−54−79のBカップ

この3人を見て
つくづく思います

何もかも揃っているグラドルは
なかなかいません笑


kuritaemi2.jpgミスアクション2014グランプリに見事に輝いた栗田恵美さん。本作でも、グランプリを勝ち取ったそのキュートな笑顔が全開です。うるうるの瞳で見つめられたら、思わず一目ぼれ間違いなし。そんな甘いルックスとは裏腹な自慢のヒップも余すところなく収録。ブレイク必至の新星にメロメロになっちゃいます。




mizukimomoko2.jpg自慢のHカップバストで、見事ミスアクション2014グランプリに選出された水月桃子さん。そのグランプリの名を冠した本作でも、彼女の美巨乳が存分に楽しめます。幼さがのぞく表情とシックな雰囲気の中、大胆な衣装で様々な角度からグランプリボディに迫る一枚。ファンならずとも、必見の作品になりそうです。




kiuchikurumi2.jpg栗田恵美さん、水月桃子さんとともにミスアクション2014グランプリに選出された木内くるみさん。彼女の魅力は、その笑顔にあります。京美人のはんなりスマイルが本作でも全開です。時に元気に、時にあでやかに。まるで一緒にすごしているかのような映像で、あなたの心をわしづかみにすること間違いなしです。




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2014年07月16日

若手グラドル出演の「水球ヤンキース」に注目

suikyuu1.jpg Hey!Say!JUMPの中島裕翔が主演するフジテレビ系ドラマ『水球ヤンキース』(毎週土曜 後11:10)の初回が12日に放送され、平均視聴率が8.8%だったことが14日、わかった(視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区)。

 同ドラマは、日本初の水球をモチーフにした青春群像劇。現代に失われつつある“男気”を持つ熱きヤンキーの主人公・稲葉尚弥(中島)が、上昇志向もなくダラダラと過ごしていた“マイルドヤンキー”が集う霞野工業高校“通称・カス高”に転入し、ひょんなことから水球に打ち込むことになる。

 ライバルの名門私立・水蘭高校の水球部キャプテン・北島虎雄役にHey!Say!JUMPの高木雄也、カス高水球部のメンバーを山崎賢人、千葉雄大、中川大志、吉沢亮らが演じる。尚弥の幼なじみ、岩崎渚役に映画『カノジョは嘘を愛しすぎてる』の大原櫻子、水蘭高校女子水球部のキャプテン・藤崎玲役に「ミスセブンティーン2011」の新川優愛、女子水球部員・前畑涼子役に『テラスハウス』(同局系)の元住人・筧美和子ほか、注目の若手が多数出演する。

(オリコンスタイルより)

若手グラドルの水着姿が堂々と見られるドラマ
グラドル好きにはたまりません笑

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左が2010年ミスマガジングランプリ
ナイススタイルの新川優愛
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右が篠山紀信から「宮沢りえ以来の衝撃」と言われた
ダイナマイトボディの筧美和子
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Hカップ筧美和子、競泳水着姿で連ドラ初レギュラー 

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左が今年注目のグラドル
ナイスボディの佐野ひなこ
suikyuusano.jpg

右が一応ヒロインらしいが一番地味
恐らくボディもダメな大原櫻子

深夜で8.8%ってすごいですね

深夜の学園ドラマと言えば
武井咲と剛力彩芽が共演をした
「アスコーマーチ」を思い出します

このドラマもそんな伝説のドラマとなるのか?
今後も注目していきたいと思います

それにしても・・・
実際の女子水球も
こんなにハイレグなんでしょうか?笑

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posted by ウエフィン at 19:25| Comment(0) | アイドル全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月05日

2013年グラドルシーン振り返りと2014年期待のグラドル

ベテランから駆け出しまで3人の芸能記者が集合。今年のグラドルシーンを振り返りつつ、テレビなどのメディアでは出ることがないグラドルたちの裏の顔や所属芸能事務所への不満、来年売れるグラドルなどを徹底検証!! 現場記者たちが語る「売れるグラドル」「性格のいいグラドル」とは誰だ!!

【座談会出席者】
芸能記者A:週刊誌編集部勤務ののち、フリーの記者に転職。記者歴10年以上のベテランで、好みのタイプは巨乳。
芸能ライターB:複数の出版社勤務を経て、現在はフリーのライター。業界歴5年で、お尻が大きなグラドルに目がない。
週刊誌編集者C:大手の芸能誌の記者兼編集者。華奢な女の子が大好きなガリ専。業界歴3年目の駆け出し。

■今年のグラドルシーンでブレイクしたのは?

2013hoshinamiduki.jpgA 今年のグラドルシーンを振り返るという企画で呼ばれたけど、今年はイマイチパッと、この子がNo.1って呼べるコはいない気がする(笑)。

B そうですね。一昨年の吉木りさ、昨年の壇蜜たちの人気は異常だったと考えても、やっぱり今年はイマイチ。その中でしいてあげるとすれば、星名美津紀でしょうか?

A あー、星名がいたね。あの子は取材対応もばっちりで、現場人気も高くていい。取材もやりやすいな。

C だけど、あの子は事務所がウルサイのが難点ですよね。衣装などにすぐ口を出すし、今年は某大手週刊誌のグラビア掲載で揉めたと聞きました。

A 事務所がウルサイのはタレントをしっかりと守っているということの裏返しだと思うけど。オレも囲み取材の時に、ちょっと質問内容が下世話だと注意を受けたことがあるけど、あれくらいならば仕方ないと思っている。

B 事務所はともかく、本人はサバサバして取材も水着で登場することが多くて、出し惜しみしている感もないからオレも好き。若いのにしっかりしているよ。2012年はS社が専属契約を結んでいたからメディアへの露出が少なかったそうだけれど、13年はAKBに負けずに多くの雑誌の表紙も飾ったから、数少ない売れたグラドルに入るんじゃないかな。

2013kojimaruriko.jpgC 売れるとイベントなどで水着にならないコが多い中、水着になってくれる存在はありがたいですね。そんな風潮の中でも今年、小島瑠璃子が写真集のイベントにマリンルック姿で登場したのは驚きましたけど。

B あれは予想外だったね。事務所が水着で売ることを嫌がっているって話を聞いていたからまさかと思ったもの。オレも行っとけばよかったと後悔したよ。ジャンプまでしちゃっているんだもん。

C 小島は、スポーツキャスターからバラエティーまでこなせる幅広い対応力があり、取材の受け答えもハキハキとこなす、頭のいいコという印象がありますね。今、デヴィ夫人に噛み付かれていますけど、あんなことで潰れる人材ではないと思うので、2014年も頑張ってもらいたいです。
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A コジルリはびっくりしたけど、安定感といえば杉原杏璃、森下悠里、今野杏南たちだろう。囲み取材には水着でなくても露出の高い衣装で来てくれるし。

B でも、森下、杉原はイベントに登場することが多すぎて見飽きた感がある(笑)。杉原もその辺りを考慮して衣装やコメントを工夫してくれるんだけど、さすがに苦しくなってきた。

2013morishitayuuri.jpgA それでも考えてくるのはさすがだよ。森下も見飽きた感はあるけど、ふたりともプロ意識が高いんだと思う。森下は以前、ネットニュースサイトで、テレビ出演時に整形告白したことを面白おかしく書き連ねられたにもかかわらず、その後そのサイトからの出演オファーを快く引き受けたそうだ。そういった場合は嫌がるタレントが多いんだけど、本人曰く「そういうお仕事だとわかっていますから」と全然気にしている素振りを見せなかったらしいよ。

C スゴイですね。みんな森下のようだったら仕事もし易いんですけど、そうもいかない(笑)。でも、森下は事務所の後輩にもしっかりと取材対応などを教えているんでしょうか? それとも事務所の教育の賜物なのか。彼女が所属している事務所のグラドルたちは取材の対応がとにかくしっかりしているコが多いです。

2013kishiasuka.jpgA 後輩の代表格といえば岸明日香かな。イメージDVDのリリースではチャームポイントだという横乳のラインが見える水着を着て、取材対応してくれる。例えコメントが少なくてもあの写真だけで引きがあるし、気の利いたコメントもしてくれるから、記事作成が楽で助かっているよ。先輩の背中を見て、ちゃんと成長しているということかもしれないね。岸は来年も安泰して売れ続けてほしいと思うよ。

B 森下たちとは逆に対応が悪いのは、芸能事務所PとAのコたちだな。何を聞いてもピンとしたコメントをもらえないし、露出も少ない格好で登場することが多い。

A Pの所属の子が出演すると、会場をセッティングしたイベント担当者たちも萎縮するほど関係者たちに気を使っているね。あんなにピリピリすることはないと思うんだけど、あの威圧感はすごいからなぁ(苦笑)。

C 人気だったWが不可解な辞め方をしたと言われるし、Iもポージングの指示を聞いてくれなくなったなど、いい評判は聞かなくなっていますね。

B Aも同じだよね。一昔前はグラドル事務所として有名だったけど、今は数は揃えているけど、名が売れているコは少数。過去の栄光を忘れられないのかもしれないけど、もう少し教育し、礼儀なりを教えてもらわないとこちらが対応に困る。

C あと、モテキャラでブレイクした元セクシーグループのSも天狗になり始めていると聞きます。最近は、囲み取材でポージングをお願いするたびに「マネージャー、これいいの?」って聞いているそうです。

A 昔は、忙しいスケジュールをこなしながらもニコニコしていたんだけど、疲れてきているのかもね。最近は肌荒れや激太りもウワサされるようになってきているし。

B 彼女の先輩たちも取材の対応はひどいともっぱらの評判。最近になり表面化してきたけど、まだ彼女らがブレイクする前にある企画で、簡単なアンケートを取ったらしいんだけど、全部の回答の欄に「特にありません」って書いて出したメンバーがいたそうだよ。マネージャーに伝えたら「大至急書き直します!!」って慌てていたってさ。

A あと、あのグループは事務所も対応がスゴイからな。大手芸能プロWのOさんは、某メンバーを担当しているけど、ちょっとあちらに都合の悪い記事を書いたら、スグに口を出してくる。って、こんなこと言ったら、またクレームが来そうだね(苦笑)。サイゾーさんも言われたことあるんじゃないの?

B あと、取材陣への対応が悪いのは、ミュージシャンが多く所属しているAだね。イベントでは取材陣を捕まえて、勝手にオフィシャルカメラマンに認定して使うこともあるのだとか。たまに慣れてない人は、「オフィシャルになった!」なんて喜んでいるけど、タダでこき使われるんだからたまったもんじゃないよ。オフィシャルぐらい自分たちで用意してもらいたいもんだ。

■来年期待度急上昇のグラドルたち

2014sasakikokone.jpgA ちょっとサイゾーっぽい裏ネタというか、事務所へのグチっぽくなっちゃったから、話を変えて来年も活躍が期待できそうなグラドルを考えてみようか。オレは間宮夕貴と佐々木心音がいいと思っているんだけど。

B ふたりとも今年脱いだ子じゃないですか(笑)。でも、佐々木のノリの良さは現場では評判ですね。常にニコニコしながら取材対応もしてくれるし、ファンとも仲良くやっているよう。

C 間宮はツンとしたイメージを持ちがちだけど、話してみると歳相応の女の子って感じで好感度は高いですね。両方共グラドルというよりは、女優寄りにシフトしているのが、残念な気もしますけど。ボクは、おのののかがイチオシですかね。
2014onononoka.jpg
A あー、東京ドームでビールの売り子をしていて売上No.1になったというコか。まだ普通の子で、業界ズレしている感じが少ないことがウケているのかも。来年の3月までに多くの雑誌の表紙になるそうだよ。

B おのは事務所がプラチナムですね。今年は力を入れていたはずの鈴木咲が一時活動休止状態になってしまったので、代わりに彼女を推しにかかっているのかも…。

2014sanohinako.jpgA またキナ臭い話(苦笑)。そういう君は、だれが来ると思うの?

B ツインテール姿が話題になった佐野ひなことお尻が売りの倉持由香ですかね。

C 佐野はあの髪型が似合う幼い顔立ちながらもバストはFカップもあるみたいで、グラビア映えしますからね。来年のグラドルシーンを賑わす存在になりそうです。

2014kuramochiyuka.jpgA 倉持って日テレジェニックの選考番組で「私のお尻に入れてください!!」って発言して、話題になったコか。アレ、よく放送コードに引っかからなかったよな。あのコがグランプリ取ったら面白かったんだけど、惜しかったね。

C それにしても、最近はグラドルグランプリで優勝してもあまりパッとしませんね。今年は日テレジェニックに、末永みゆ、古野あきほ、浜田由梨、権藤葵、黒田万結花、日野麻衣、ミスフラッシュには池田裕子、階戸瑠李、永井里菜が勝ち残りましたけど。

2014shinatoruri.jpgB その中であげるならば、階戸瑠李かな。元OLだけど、一念発起してグラドルデビューを果たしたのだとか。今年は、ビッグダディの元妻である美奈子が原作で中島知子が主演した『ハダカの美奈子』にも出演するなど露出は増えている。身体はもちろん、本人も一度社会人を経験しているからか、人当たりがいいし、ぜひ頑張ってもらたい逸材だね。

C 話題になりそうでならなかったのは永井里菜ですね。永井は、BLESSっていう5人組ユニットを結成していて、メンバーにはミスヤングチャンピオンになった池上紗理依とミスアクションになった森実咲もいるという豪華な布陣を形成していたんですよ。だけど、3人もグラチャンがいるということで話題になりかけた時に、池上が脱退してしまい、尻すぼみに。そして、ついに今年の末にはユニットの活動休止が発表されました。

2014morimisaki.jpgA 森はミスアクションの時に取材したけど、終わった後に取材陣に向けて、「ありがとうございました」と深々とお辞儀をしていたのが印象深かったな。今後はどうするんだろうねぇ、頑張ってもらいたいものだけど。

B あと今年ブレイクというか、再ブレイクしたという意味で忘れちゃいけないのが水樹たま(笑)。前々から肥えてきたと思っていたけど、それを武器にブレイクするとは思わなかったね。

C テレビで火がついたけど、ブレイクのきっかけはソフマップでの囲み取材でしょ。取材陣がちょっと水を向けただけで、立て板に水のごとく太った理由を話し始めて、取材というより彼女の独演会みたいでした。

A 現場にいた記者たちは、取材が終わった後に「何だありゃ?」って盛り上がったそうだね。でも、あの水樹が受けるんだから、「何が当たるのかわからない」って関係者がぼやくのもわかるよ。

B まあ、事務所も売り方に四苦八苦していますからね。それにグラドルにとって、厳しい時代がまだまだ開ける気配もなく、イメージDVD発売から手を引き始めたメーカーもある。

A グラドルにとってのアベノミクスは、まだ当分訪れそうにないね。サイゾーさんもグラドルにはお世話になっているんだから、あまりきついこと書かないでよね。この間、浜田翔子が「激太りした」という記事が原因で円形脱毛症になったって告白していたんだから。持ちつ持たれつ、やっていくのがベストだよ。

C それでもネタがあれば書いちゃうのが、サイゾーイズムなんでしょうけど(苦笑)。

(メンズサイゾーより)

2014年
今年もたくさんのグラドルが
楽しませてくれますように

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posted by ウエフィン at 16:11| Comment(0) | アイドル全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする