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2018年05月10日

ミスFLASH2018の3人がイメージ作品リリース「制服のシーンやスク水のシーンが見どころ」

FLASH20181.jpg 写真週刊誌「FLASH」(フラッシュ/光文社)によるグラビアアイドルの登竜門といわれるオーディション『ミスFLASH』。これまでも、川崎あや(2016年)ちゃん、永井里菜(2013年)ちゃん、鈴木ふみ奈(2011年)ちゃんといった、今をときめくグラドルたちが受賞してきました。

 そんな『ミスFLASH』の2018年グランプリは、小島瑠那(23/写真左)ちゃん、保ア麗(19/写真中)ちゃん、麻亜子(23/写真右)ちゃんの3人。これからの活躍が大いに期待される3人が、それぞれイメージDVD『ミスFLASH2018』(ラインコミュニケーションズ)をリリース。発売記念イベントが、東京・秋葉原のソフマップアミューズメント館で行われました。

 ちなみに、3人のボディスペックは以下のとおり。

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■小島瑠那(こじま・るな)…身長161cm、スリーサイズB74(Dカップ)・W56・H76(cm)

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■保ア麗(ほざき・れい)…身長:168cm、スリーサイズ:B81(Bカップ)・W59・H86(cm)

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■麻亜子(まあこ)…身長:158cm、スリーサイズ:B83(Fカップ)・W62・H82(cm)

――初めてのイメージ作品、撮影はいかがでしたか。

小島瑠那「初めてのDVD撮影だったので、とにかくフレッシュさを出そうと。監督さんからは『妹感がいいね』と言われたので、自分でもそうかなと(笑)。だから、制服のシーンやスク水のシーンが見どころになってるんじゃないかと思います!」

保ア麗「今回、私が唯一の10代ということだったので、制服のシーンやテニスのシーンで頑張りました。19歳らしくなっているといいなと思います。朝ベッドやお風呂のシーンも、ちょっと難しかったけど頑張りました!」

麻亜子「私だけ浴衣のシーンが用意されていたのがうれしかったです! 大阪出身なので、関西弁をしゃべるシーンもあります。古民家でしっとり撮影したんですが、虫が多くて大変でした。ずっと蚊取り線香を焚いていました(笑)」

――撮影で苦労したことは?

小島瑠那「制服でプールに入っています! すごく寒かったです(笑)」

保ア麗「台本はあったんですが、私の台詞はほとんどアドリブで、無言シーンを連発してしまいました(笑)」

麻亜子「みんな寒かったそうなんですが、私の古民家シーンだけすごく天気がよくなって、気温も上がったんです。でも、そのせいで虫が出たみたいなんですけど(笑)」

 これから1年間、ミスFLASHとして活動していくことになる3人。さまざまなカタチで発揮されるであろう彼女たちの魅力に、乞うご期待!

(メンズサイゾーより)

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kojimaruna3.jpghozakirei3.jpgmaako3.jpg

どの娘がお好きでしょうか?

今後の活躍を楽しみにしています







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2018年03月21日

プロが選ぶアイドルDVD賞Dメーカー各社が激押しする神グラドル7は?

 アイドルDVDのメーカー関係者がその年に一番輝いたグラドルを表彰する「プロが選ぶアイドルDVD大賞」。

 最後はアイドルDVD大賞参加各社のおすすめグラドルを表彰しよう。

osinosara.jpg【イーネットフロンティア賞:忍野さら】

 イーネット・飯森氏が選んだのは、“日本一色っぽい女子大生”の異名を持つ忍野。昨年リリースしたDVDもヒットし、「顔、Gカップ、HIPとダメなところがどこにもない。性格も良い子です」と、外見だけでなく内面も絶賛だ。17年1月発売の新作も好調だという。

nagairina.jpg【双葉社賞:永井里菜】

 双葉社・森田氏がおススメするのが、幼い顔立ちとFカップのギャップがたまらない永井。「全体的に非の打ち所がないですね。『イエローハット』のCMにも出演中ですし、大阪のイベントでもファンがかなり来ます」と人気は全国区。17年1月発売の写真集も人気を集めている。



hirajimanatumi.jpg【竹書房賞:平嶋夏海】

 竹書房の光安氏がおススメするのがAKB48からグラドルに転身し、肉感的なボディで活躍中の平嶋。「現在の事務所に移籍する以前からイメージDVDは出していたんですが、グラビアもどんどん良くなっていってるし、可愛くなってきている」とその成長を褒めた。



itouemi.jpg【ギルド賞:伊藤えみ】

 上智大卒の才媛グラドルは、今年で34歳を迎えるが、一番の魅力であるヒップに衰えはないと、ギルドの大久保氏。「スタイルをずっとキープできているから、30歳を超えても水着になれる。熊田曜子さんと並び、本当のプロフェッショナル」と手放しで絶賛だ。



asahinyumi.jpg【グラッソ賞:朝比奈祐未】

 DVDの流通を手掛けるグラッソの上代氏が選んだのは、HIP賞にも選ばれた朝比奈。作品の売り上げも好調で、「18年の活躍も考えると、朝比奈さんを推したいです」と、来年のMVP候補としても期待を寄せている。




takamiyamari.jpg【スパイスビジュアル賞:高宮まり】

 スパイスビジュアルの今野氏が「艶っぽすぎる!」と絶賛するのが、“美しすぎる女流プロ麻雀士”で知られる高宮。麻雀の腕はもちろん、胸に抱える2つの“パイ”もGカップと一流だ。最近ではネット放送での麻雀番組も増えており「イベントには中高生からおじさんまで来る」と世代を問わずに人気だという。

ramu.jpg【ラインコミュニケーションズ賞:RaMu】

 ライン・河島氏が選んだのが、ユーチューバーとしても人気を博しているRaMu。最近はテレビで観る機会も増え「少年っぽさの奥に見える女性の色香が素晴らしいんです。将来性もありますし、20歳になってさらに良くなってます。最新作『ラムネード』もいい出来です」と絶賛だ。



(Asagei+より)

今年もたくさんのグラドルの
活躍を期待しています

まだDVDを出していないグラドルも
ぜひ今年はDVDを出して欲しいですね


プロが選ぶアイドルDVD賞Cその他のユニークな賞

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2018年03月19日

プロが選ぶアイドルDVD賞Cその他のユニークな賞

 このDVD大賞では、ユニークな賞もそれぞれ発表されている。

morisakitomomi.jpg【2番目の女にしたいで賞:森咲智美】

 いまや一つのジャンルとなった“本命”ではなく“2番目にしたい”系グラドル。その中でも森咲の活躍は目覚しく「DVDを出すたびに売れています」(竹書房・光安氏)。イベントでも肌見せ率の高い水着で色香を振りまくが、真骨頂は楽屋裏。「話す時の距離が近いし、男性へのアピールがスゴい」との声が多数あがるなど、素の魔性キャラぶりも評価された。

tonokuramegumi.jpg【関係者に愛されているで賞:殿倉恵未】

 舞台裏での姿をよく知るメーカー関係者から「あの子はいいね」「関係のないメーカーでも彼女がいると見にくる」と好感度抜群だったのが殿倉恵未。抜群のスタイルながら、スレていない普通っぽさがグラドルに見慣れた関係者の心を掴み、「おじさんたちにすごく刺さる子で、DVDの仕事もすぐ決まる」との声も。

nagasawamarina.jpg【童顔賞:長澤茉里奈】

 22歳ながら中学生にしか見えないルックスと、なんだかイケない気持ちにさせられるFカップバストで人気の“まりちゅう”。昨年12月に所属アイドルグループを離れ、引退の声もあったが見事にグラビア復帰を果たした。秋葉原ではMVPに輝いた久松郁実と同レベルの集客力を見せ、人気は抜群。カムバック賞の意味合いも込め、本賞が贈られた。

kumadayouko.jpg【鉄人賞:熊田曜子】

 2児の母でもあるグラビア界のレジェンドは、35歳となった昨年も2枚のDVDをリリースと精力的に活動。全盛期と変わらぬプロポーションは努力の賜物だろう。「年々イベントでの対応がよくなっていて、秋葉原のイベントの雰囲気も素晴らしい」(ギルド・大久保氏)とグラドルにとってお手本となる存在だ。先日、第三子の妊娠を発表したが、まだまだDVDでその肢体を観たい。

 アイドルDVDは10代、20代のグラドルだけのものではないとばかり、淑女世代の活躍も目立った。

takeuchiayumu.jpg【アラサー賞:竹内渉】

 フェリス女学院出身で、NHKの韓国語講座にも出演していた31歳美女の魅力は、気品を備えた中にある艶っぽい雰囲気だ。ファーストDVDでは色っぽい家庭教師に扮しており、竹内本人も「日本一興奮させられる家庭教師を目指したい」と発言。艶路線に積極的な姿勢から「次世代の壇蜜、橋本マナミを狙える」と太鼓判が押された。

seyamamariko.jpg【アラフォー賞:脊山麻理子】

 日本テレビの局時代は正統派美女として人気があったが、グラビア解禁後は「肌見せはかなり好き」とアンダーウエアや手で胸を隠すショットなど大胆さをいとわない色香で人気。特に目を惹くのがそのHIP。アンダーウエアをがっつり食い込ませ、程よく脂ののった熟しっぷりなんとも香ばしい。それでいて元女子アナらしい品を残している点も評価された。

nakajimafumie.jpg【アラフィフ賞:中島史恵】

 08年にグラビア引退を宣言したが、夫の要望もあり49歳となった17年にまさかのカムバック。DVDでは三角の極小水着はもちろん、手隠しも披露とオトナな色香を見せつけた。シェイプアップガールズ時代と変わらぬボディは、講師も務めるヨガの賜物。50歳でのDVDも期待される。


(Asagei+より)

グラドルといっても
いろいろな系統がありますね〜

それぞれのニーズに合わせて
頑張って欲しいと思います


プロが選ぶアイドルDVD賞Bパーツ別部門賞はこの3人

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posted by ウエフィン at 19:08| Comment(0) | アイドル全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月18日

プロが選ぶアイドルDVD賞Bパーツ別部門賞はこの3人

 アイドルDVDのメーカー関係者がその年に一番輝いたグラドルを表彰する「プロが選ぶアイドルDVD大賞」。

 MVP、新人賞に続くのはパーツ別の部門賞。こちらは人気のグラドルが並び立った。

amakijyun.jpg【バスト賞 天木じゅん】

 昨年の最強バストはIカップの西田麻衣、同じくIカップの菜乃花を抑え、前年に引き続き天木じゅんが選出された。148センチのミニマムサイズにIカップバストの二次元ボディは唯一無二。テレビでの活躍も目立ち、DVDでも縦に横にと爆裂バストを揺らしまくった。


Iカップ天木じゅん「すべてのシーンで胸を出して揺らしています」

asahinayumi.jpg【HIP賞 朝比奈祐未】

 グラドルにとって胸とともに大事なのがHIP。トレーニングで鍛えサイズアップに成功した犬童美乃梨を推す声もあったが、大きく丸みのある“ひなケツ”で人気の朝比奈が選ばれた。もともとは女優で2年前からグラビアに本格参入。過激な肌見せもウリで、18年度はさらなる飛躍が期待されている。


朝比奈祐未「包帯姿はほどいたら本当に裸です」

matsushimaeimi.jpg【美脚賞:松嶋えいみ】

 モデルからグラビアに転身した椿原愛や、空手で鍛えた健康的な脚が魅力の宮原華音を抑えて、美脚NO1に輝いたのは松嶋。「メイプル超合金」のカズレーザーに「顔はブスだが神ボディ」と呼ばれたことでも話題を呼んだが、その9頭身ボディはグラドル界でも屈指。脚だけでなく、Fカップと大きなバスト好きにもタマらない。

松嶋えいみ「かわいいとセクシーのギャップを楽しんでもらいたい」

(Asagei+より)

朝比奈祐未と松嶋えいみは
バストも十分良し

個人的にはやっぱり
バランスの良いグラドルが
好きです


プロが選ぶアイドルDVD賞A2017年の新人賞は?

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posted by ウエフィン at 17:33| Comment(0) | アイドル全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月16日

プロが選ぶアイドルDVD賞A2017年の新人賞は?

 アイドルDVDのメーカー関係者がその年に一番輝いたグラドルを表彰する「プロが選ぶアイドルDVD大賞」。

oshinosara.jpg MVP以上に難航したのが、DVDデビューから1〜2年のグラドルから選ぶ新人賞だ。

 15年は柳瀬早紀、16年は忍野さらとRaMuがダブル受賞してきたが、17年は「例年に比べるとこれぞという子がいない」「アマゾンで3週連続1位をとるような結果が伴う子がない」と、大きな実績を残せた新人がいなかった。


忍野さら「カメラがすごく近いのでBlu-rayで見ないで」

 それでも元バイトAKB48で実家は神社という変わり種のお姉さん系グラドル・千代田唯、7月のスカウトから10月にはグラビアデビューという高速展開が話題を呼んだ田中めいなどが候補に挙がるなか、最終的には19歳の若さが魅力の水沢柚乃、そして25歳で大人の色香が売りの園都という対照的な2人が新人賞に決まった。

「ゆのしー」の愛称で知られる水沢は大阪の撮影会で人気となり、現在の所属事務所がスカウト。事務所の先輩・倉持由香と同じくゲーマーグラドルとしても人気だ。肌見せに関してもサービス精神旺盛なようで、ファンが集まるイベントでは、「お客さんが喜ぶように、いつも水着が小さい。この間もHIPが出てしまいそうなくらいでした」(イーネット・飯森氏)

 この調子で艶路線を追求し続けていけば、今後もさらなる活躍が期待できそうだ。

sonomiyako.jpg そして園は、癒やし系の丸顔と、色白で柔らかな“お餅バスト”から、愛称は「みやこもち」。大人びた雰囲気から“第二の壇蜜”とも目されているが、壇蜜が艶やかさを前面に出すのを武器とするのに対し、園の場合は「こんな顔して実は…」と妄想を掻き立てる存在だ。雑誌グラビアも青年マンガ誌ではなく、オヤジ系週刊誌がメインとターゲットが明確。おじさんたちのアイドルとして人気を得そうだ。

園都「NGだったパンストを解禁したのでフェチの方におすすめです」

(Asagei+より)

園都は好みなので
私も期待しています


プロが選ぶアイドルDVD賞@2017年のMVPは?

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posted by ウエフィン at 19:01| Comment(0) | アイドル全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月15日

プロが選ぶアイドルDVD賞@2017年のMVPは?

 アイドルDVDのメーカー関係者がその年に一番輝いたグラドルを表彰する「プロが選ぶアイドルDVD大賞」。

hirashimanatsumi.jpg 2012年にスタートし、今回で6回目を迎えるという栄えある本賞では昨年、元AKB48の平嶋夏海がみごとMVPに選ばれ、その後グラビアで大活躍したのはご存知の通りだ。本年度の各賞が発売中の「アサ芸Secret Vol.50」で発表されている。

 はたしてどのグラドルがMVPに輝いたのか?

 17年、DVDの世界で最も活躍したグラドルは誰か。DVDメーカーの関係者からは森咲智美、川崎あや、RaMuらの名前が挙がる中、最終的には「CanCam」のモデルとグラビアを両立する久松郁実、そしてその褐色の肌で“なにわのブラックダイヤモンド”の異名を持つ橋本梨菜の2人に候補は絞られた。

hisamatsuikumi.jpg 明るい笑顔と健康的なFカップボディーがウリの久松は、昨年も数々の週刊誌で表紙を飾り、トップグラドルとして大活躍。イメージDVDは出さない“動画NG”のアイドルも増える中、久松は大谷翔平ばりの二刀流でDVDを3枚リリースし、いずれもトップクラスの売り上げをマーク。東京・秋葉原ではグラドルの聖地ソフマップを一日中貸し切り、途切れぬファンを集めるという伝説も作ったほどだ。


久松郁実「大人っぽさが存分に出ています」

hashimotorina.jpg 対する橋本は、その黒すぎる肌とGカップバストを武器にのし上がってきた、いわば叩き上げのグラドル。タレント・JOYとのお泊まり愛を写真週刊誌に撮られたことでも話題を振りまいた。

 DVDは久松と同じく3枚リリースし、最新作ではついに手だけで胸を隠すショットも解禁。秋葉原でのDVDイベントは回を追うごとに集客を増やしており、その成長はMVPにふさわしいとの声も出た。

橋本梨菜「開放的になりすぎちゃって初めての手ブラも」

 甲乙つけがたい両雄。選考は熾烈を極めたが、最終的にはDVD売り上げ枚数の実績面を重視して、久松がMVPに選出された。そして橋本にも特別賞の贈呈が満場一致で決定された。

(Asagei+より)

久松郁実のMVP
まぁ納得ですね

今後
その他の賞についても
取り上げていきます


プロが選ぶアイドルDVD賞、2016年のMVPは?

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posted by ウエフィン at 18:42| Comment(0) | アイドル全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月16日

「第68回 NHK紅白歌合戦」出場歌手発表

「第68回 NHK紅白歌合戦」の出場歌手発表記者会見が16日、東京・渋谷の同局にて行われた。

出場歌手は紅白合わせて46組。初出場は紅組4組、白組6組の合わせて10組。会見には初出場歌手から紅組の丘みどり、SHISHAMO、TWICE、Little Glee Monster、白組のエレファントカシマシ、竹原ピストル、Hey! Say! JUMP、三浦大知、WANIMAの全9組が出席した。

丘は「天国の母との約束を果たせました」と亡き母に思いを馳せ、「これまでの人生で1番の1年です」と歓喜。SHISHAMOは「高校の時から活動していて、紅白歌合戦という舞台につながっていたと思うと嬉しいです」と感慨深げにコメント。“TTポーズ”でおなじみのTWICEは「日本デビューをしてまだ間もないにも関わらず紅白歌合戦に出場させていただくことになって、本当に光栄です」と喜び、Little Glee Monsterも「私たちは出会って結成してから紅白を夢見ていましたし、そのためのいろいろなステージだったと思っています。私たちの全力を尽くします」と意気込んだ。


エレファントカシマシは今年デビュー30周年。ボーカルの宮本浩次は「年末の締めを、精いっぱいみんなで盛り上げられたら」と話し、デビュー20周年の三浦は「日本で歌を歌っている以上、全員が目指す場所だと思っているので、出させていただけて本当に嬉しく思っています」と感激しきり。またHey! Say! JUMP山田涼介は「デビュー10周年の締めくくりに、関わってくださった方々へ素敵なプレゼントができたなと思います」と節目での吉報を喜んだ。さらに「歌い手として1度は経験してみたかったので嬉しいです」(竹原ピストル)、「じいちゃん、ばあちゃんに認めてもらえる」(WANIMA)とそれぞれ初出場に歓喜。このほか白組でトータス松本が初出場する。

今年のテーマは昨年に続き「夢を歌おう」。東京オリンピック・パラリンピックが開催される2020年に向かって、多くの人々が夢や希望を持ち歩み始める中、同番組では「歌の力」で夢を応援したいと考え、オリンピックイヤーを目前にした2019年の「第70回 NHK紅白歌合戦」までの4年間、この「夢を歌おう」をテーマに掲げ、様々な世代の人々の夢を「歌の力」で応援していく。

arimurakasumi1.jpg総合司会はウッチャンナンチャンの内村光良と同局の桑子真帆アナウンサー、紅組司会は昨年に続き2年連続で女優の有村架純、白組司会は単独では初となる嵐の二宮和也が務める。放送は、2017年12月31日午後7時15分から11時45分まで(※5分間の中断ニュースあり)。




(モデルプレスより)

有村架純の司会が1番楽しみです笑

有村架純といえば今年話題となった映画「ナラタージュ」
濃厚ベッドシーンもあったようで・・・


さすがに映画館では観ませんでした
DVDを楽しみにしています

本題に戻って
紅白歌合戦出場歌手一覧です

<紅組>
AI(3)
E-girls(5)
石川さゆり(40)
市川由紀乃(2)
AKB48(10)
丘みどり(初)
倉木麻衣(4)
欅坂46(2)
坂本冬美(29)
椎名林檎(5)
SHISHAMO(初)
島津亜矢 (4)
Superfly(2)
高橋真梨子(5)※「高」は正式には「はしごだか」
天童よしみ(22)
TWICE(初)
西野カナ(8)
乃木坂46(3)
Perfume(10)
松たか子(3)
松田聖子(21)
水森かおり(15)
Little Glee Monster(初)

<白組>
嵐(9)
五木ひろし(47)
X JAPAN(8)
エレファントカシマシ(初)
関ジャニ∞(6)
郷ひろみ(30)
三代目 J Soul Brothers(6)
SEKAI NO OWARI(4)
Sexy Zone(5)
竹原ピストル(初)
トータス松本(初)
TOKIO(24)
氷川きよし(18)
平井堅(8)
福田こうへい(4)
福山雅治(10)
Hey! Say! JUMP(初)
星野源 (3)
三浦大知(初)
三山ひろし(3)
山内惠介(3)
ゆず(8)
WANIMA(初)

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2017年09月01日

H,I,Jカップ夢のコラボ「おっぱいだらけで眩暈がするほどでした」

VR1.jpg 人気巨乳グラドルらが夢のコラボ! Jカップの桐山瑠衣(26)ちゃん、Iカップの青山ひかる(24)ちゃん、そしてHカップのゆうみ(19)ちゃんが、最新VR技術を使った3D-VR作品『VR女子寮物語』(エスデジタル)をそれぞれリリースし、東京・秋葉原のソフマップアミューズメント館で記念イベントを開催しました。

 会場に、瑠衣ちゃんは目にもまぶしいレモンイエローのフロントネット水着、ひかるちゃんは落ち着いた紺のコットン生地の小さな三角ビキニ、最年少のゆうみちゃんはオレンジとイエローのカラフルなビキニと、それぞれ個性豊かなスタイルで登場。世の巨乳好きにはタマらない豪華すぎるスリーショットとなりました。

――まずは、作品の内容について教えてください。

VR2.jpg青山ひかる「観ている人が女子寮の臨時管理人、私たちが寮生という設定で、いろいろと誘惑したり(笑)。最後に観ている人が3人の中から誰か一人を選ぶという構成になっています」

桐山瑠衣「私が年上の女、ひかるちゃんが同い年、ゆうみちゃんが年下という設定です。私がオトナの女を演じるなんて、そういう歳になったのかと、しみじみ思いました(笑)。それにしてもVRはすごいですね。普通の動きでも、とても卑猥に見えます!」

VR3.jpg青山ひかる「そこは、卑猥じゃなくて“リアル”と言ってください(笑)」

ゆうみ「撮影中はずっと視界がおっぱいだらけで…、眩暈がするほどでした(笑)」

――VRならではの見どころは?




VR4.jpg青山ひかる「『DT(童貞)を殺すセーター』を着たんですが、VR効果ですごいことになっています! ホントにヤバイです(笑)」

桐山瑠衣「見どころは、なんといってもゆうみちゃんのダンスです! もしかするとファンの人は知っているかもしれませんが、初めて見たときは『どうしたのかな?』と思いました」

青山ひかる「爆笑しました(笑)」

VR5.jpgゆうみ「最初のチャプターと最後のチャプターが3作共通のシーンになっているんですが、そのシーンに採用されてます(笑)」

 グラビアシーンに本格的に押し寄せてきたVRの波。臨場感たっぷりの“巨乳ハーレム”、男の夢がここにあります!



(メンズサイゾーより)

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巨乳をリアルに感じられそうですね
ぜひ体験してみたいものです


VR技術を使った3D-VRで巨乳グラドルとドキドキ体験してみませんか?【あらすじ】ひょんなことから女子寮の臨時管理人になった僕。これから始まる様々なトラブル・ハプニングに僕はきちんと自制できるのだろうか…僕の前には大人の色気をアピールしてくる桐山瑠衣、サバサバボーイッシュな青山ひかる、そしてシャイで奥手なゆうみの3人がいる。
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2017年08月23日

巨乳グラドルが新人発掘オーディションをPR

「2017 R・I・P"夏"グラビア超逸材発掘オーディション」の取材会が15日、都内スタジオで行われ、芸能プロダクション「R・I・P」に所属するGカップ以上のグラビアアイドルの犬童美乃梨、橋本梨菜、森咲智美、葉月あや、桜井えりな、☆HOSHINOが水着姿で登場した。
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同オーディションは、芸能事務所のR・I・Pが満15歳以上の明るく健康的な女性を対象に、グラビア活動を積極的に行うことができ、将来女優やタレントを目指す方を発掘するもので、合格者(3名予定)には、所属契約後に同事務所が、漫画コミック誌、週刊誌などへのグラビア出演、水着グラビアDVDのリリースなどのグラビアタレント活動を全面的にサポートする。

どんな女性に応募してほしいか聞かれると、犬童は「巨乳な子にきてもらいたいです。胸が大きいことがコンプレックスになっている子でも、自信がある子でも大歓迎です」とニッコリ。森咲は「R・I・Pって地方から集まっている子が多いので、地方の巨乳の子はぜひ怖がらずに状況してR・I・Pに入ってみたらどうかなって思います」とコメントすると、現在も大阪在住の橋本は「いろいろサポートしてもらえますし、親身に相談に乗ってもらって楽しくグラビアができているので、迷っている子は1度始めてみたらどうかなと思います」とオススメ。大学生でデビューしたという桜井は「学業とも両立して活動できるので、学生さんもぜひ」とアピールし、最近所属したという☆HOSHINOは「入ったばかりの子でも居心地が良くて、仕事がやりやすい環境なので、いいかなと思います」と笑顔を見せた。

また、オーディションに合格する秘けつを尋ねられ、犬童が「よく食べる子ですかね(笑)。社長が『食べろ食べろ』って言うので、食べる子は通ります」と言いうと、葉月は「そんな簡単なん?」とツッコミ、そんな葉月は「社長ってちょっと変わった子が好きなイメージがある(笑)」と告白して笑いを誘った。さらに森咲は「見ての通り色が強いので、個性が強い子がいいんじゃないかなと思います。あと絶対に必要なのはやる気だと思います」と力を込めた。

同事務所には巨乳グラドルが多く所属していることから、"巨乳の基準"を聞かれると、犬童は「G(カップ)はノーマル。下着屋さんとかでもFまでは結構あるんですけど、Gからないので、Gが基本かな」と答え、事務所スタッフも「Gはひとつの基準に…」とコメントしたが、「ハードルが高いのでは?」と指摘されると「Eカップくらい!?」と下げ、犬童は「ご飯食べるから(胸は)成長します」と語った。

応募期間は7月15日(土)〜8月31日(木)。詳細・応募はオフィシャルサイトにて。

(マイナビニュースより)

犬童美乃梨(88cm・Gカップ)
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橋本梨菜(88cm・Gカップ)
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森咲智美(89cm・Gカップ)
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葉月あや(90cm・Hカップ)
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桜井えりな(88cm・Gカップ)
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☆HOSHINO(90cm・Gカップ)
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この6人くらいのレベルの
新人グラドルが出てくれることを
期待しています

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2017年08月02日

北海道のご当地アイドル・本田みく「すごくカッコイイビキニを着ました」

hondamiku1.jpg 北海道を中心に活動するご当地アイドルグループ『2代目HAPPY少女♪』。そのメンバーである本田みくちゃんが、初のイメージDVD『ミックス・ジュース』(竹書房)を発売しました! 

 同じ事務所のアイドルグループ『フルーティー』の妹分として、連日ライブやイベントをこなすみくちゃんですが、スケジュールの合間を縫って、DVD発売記念イベントを開催。東京・秋葉原のソフマップアミューズメント館で行われたイベントには、たくさんのファンが詰めかけました。

hondamiku2.jpg 身長149cm、B80・W59・H82(cm)というミニマムサイズのみくちゃん。イベント後に行われた囲み取材には、白地にひまわり柄の夏らしい爽やかなワンピースで登場。実はこれ、昨年から欲しかったワンピースで、初DVDイベントという「晴れ舞台」のために思いきって買ったんだとか。グループ内での担当カラーも黄色とのことで、勝負服に身を包み気合い十分のみくちゃんに、いろいろ聞いてみましょう!

――5月にサイパンで撮影したそうですね。初DVD&海外ロケはいかがでしたか?

hondamiku3.jpg「サイパンはすごく暑くて、いかにも南国という感じでした! すごくいいところで、海もきれいで、楽しかったです! ファーストDVDなので分からないことも多かったんですが、スク水とか、いろんな衣装が着られて、いろんなシチュエーションができて、楽しかったです! 構成はイメージなんですが、けっこう台詞も多かったです」



――いろんな初体験のなかで、一番印象に残ったシーンは?

hondamiku4.jpg「一番苦戦したのは、海のシーンです。白と青のボーダーの、すごくカッコイイビキニを着ました! 海に入ったり、遊んだり、はしゃいだりといったシーンなんですが、カメラマンさんに何度も注意されたり、笑われたりしました。とにかくまぶしくて、目が開けていられないんです(笑)。だって、すっごい晴れてたんですよ!!」

――楽しさは十分伝わってきました(笑)。お気に入りのシーンは?

hondamiku5.jpg「肩を出した競泳水着のシーンです。プールでの撮影だったんですが、水中カメラでも撮影してもらっています。一緒に泳いだ感じがすごく素敵かなと思いました♪ でも、そのシーンもやっぱりまぶしかった(笑)。あと、個人的には白いセーラー服を着られたのがうれしかったです」

 ちなみに、本作を観たメンバーたちは「かわいかったよ」と、絶賛だったとのこと。みくちゃんは、次作があれば「学校とか、教室とか、女のコの部屋とか、そんな感じの内容にあこがれます!」と、正統派アイドル路線を突き進むことを誓っていました。“みんなにHAPPYを届ける”アイドルグループからグラビア界への可愛すぎる刺客、要チェックですよ。

(メンズサイゾーより)

hondamiku6.jpghondamiku7.jpghondamiku8.jpg

80−59−82の推定Bカップ
アイドルって感じで良いですね

今後の活躍が
楽しみです


北海道を拠点とするアイドルグループ「2代目HAPPY少女」のメンバー・本田みくちゃんのファーストイメージ。
「ミスiD2017 青山裕企賞」を獲得するなど、その素材の高さからじわじわ注目されている北の美少女!
透明感のある雰囲気が魅力的でグラビアに熱意を燃やす彼女が、念願の初撮影に挑む。




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ラベル:Bカップ
posted by ウエフィン at 20:46| Comment(0) | アイドル全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする